旭川市議会 令和3年第4回定例会 議会だより(第105号・2022年2月発行)
地球温暖化対策への取組
議会だよりの要旨によると、令和3年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、ひぐまとしお議員が質問し(見出しは「地球温暖化対策への取組」)、環境部長が答弁しました。
- 質問者
- ひぐまとしお 議員
- 答弁者
- 環境部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
2050年までにゼロカーボンシティ*を実現するためには長期的な取組になります。そこで、現時点で取り組んでいる再生可能エネルギーの利用促進や省エネルギーの強化について聞かせてください。*ゼロカーボンシティ:脱炭素社会に向けて、2050年までに…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 環境部長
再生可能エネルギーの利用促進や省エネルギーの強化に向けた現在の取組については、主に一般家庭に設置する太陽光発電設備やコージェネレーション(熱電供給)システム、木質バイオマスストーブ等の導入費用の一部を補助する制度を実施しており、当該補助制度…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第105号・2022年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる