旭川市議会 令和3年第4回定例会 議会だより(第105号・2022年2月発行)
必要な子どもへの計画相談支援*
議会だよりの要旨によると、令和3年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、品田ときえ議員が質問し(見出しは「必要な子どもへの計画相談支援*」)、福祉保険部長が答弁しました。
- 質問者
- 品田ときえ 議員
- 答弁者
- 福祉保険部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
一人一人の子どもの発達や障がい特性を考えた発達支援を行うためには、計画相談支援が欠かせません。その支援ができれば、障害児支援利用計画を作成し、親、保育園や幼稚園、学校、放課後等デイサービス、地域との連携など、一貫した支援ができると思いますが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 福祉保険部長
計画相談支援に基づく障害児支援利用計画については、個々の障がい児の心身の状態を踏まえ、利用するサービスや頻度等を定めるものです。国からは、希望する全ての障害児通所支援利用児に対して対応できる体制を整備するよう求められていますが、当該計画を作…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第105号・2022年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる