旭川市議会 令和5年第3回定例会 議会だより(第113号・2023年12月発行)
非正規雇用の正規雇用化
議会だよりの要旨によると、令和5年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、品田ときえ議員が質問し(見出しは「非正規雇用の正規雇用化」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 品田ときえ 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
少子化が進む中、旭川市としても子育て支援策に力を注いでいると思いますが、ほかにも多様な取組が必要です。若者の非婚化を改善する政策の一つとして、非正規雇用の正規雇用化推進対策を強化する必要があると考えますが、市長の見解を聞かせてください。
答弁(要旨) 市長
本市では、30歳代以下の若年層の流出が顕著であり、中でも女性の比率が高い傾向にあることから、これまで人口減少・少子化対策として、中学生までの子ども医療費の完全無償化など子育て支援施策の充実や、女性活躍推進部を創設し、女性活躍を後押しする施策…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第113号・2023年12月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる