旭川市議会 令和7年第2回定例会 議会だより(第121号・2025年9月発行)
投票率向上に向けて
議会だよりの要旨によると、令和7年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、品田ときえ議員が質問し(見出しは「投票率向上に向けて」)、選挙管理委員会事務局長が答弁しました。
- 質問者
- 品田ときえ 議員
- 答弁者
- 選挙管理委員会事務局長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨年の衆議院議員選挙から移動期日前投票所が設置されましたが、その利用実績と設置に要した経費をお示しください。また、現在、大学等のみ回っていますが、高齢者も対象とするなど、利用拡大の考えはありますか。
答弁(要旨) 選挙管理委員会事務局長
令和6年の衆議院議員総選挙における移動期日前投票所では、2日間に分け、4大学等、それぞれ2時間実施し、投票者数は合わせて301人でした。また、設置費用は、バス2台の借り上げのほか、従事者10名の配置に要する人件費等、合わせて約100万円とな…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第121号・2025年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる