旭川市議会 令和6年第3回定例会 議会だより(第117号・2024年12月発行)
春光台公園・風の子館の解体・撤去の見直し等
議会だよりの要旨によると、令和6年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、品田ときえ議員が質問し(見出しは「春光台公園・風の子館の解体・撤去の見直し等」)、土木部長が答弁しました。
- 質問者
- 品田ときえ 議員
- 答弁者
- 土木部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
春光台公園の風の子館は日本で初めての木製屋根付き遊具で、既成品の遊具では代え難い魅力と価値を有しています。解体は早計ではないでしょうか。公園遊具は、今後も老朽化が進み、更新等の対応が生じると思います。毎年の点検と同時に、耐用年数を伸ばせるよ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 土木部長
公園の遊具につきましては、毎年度の定期点検の結果や、公園施設長寿命化計画に基づき、老朽化等により使用禁止となっている遊具を中心に整備を行うこととしており、地元町内会等に整備内容について理解が得られた公園から順次着手することとしています。&e…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第117号・2024年12月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる