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旭川市議会 令和3年第3回定例会 議会だより(第104号・2022年1月発行)

(代表質問)84項目の公約への取組

議会だよりの要旨によると、令和3年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、白鳥秀樹議員が質問し(見出しは「84項目の公約への取組」)、市長が答弁しました。

質問者
白鳥秀樹 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

市長は、84項目の公約について、その多くが「実施する」から、「検討する」などに変更されています。その中で、中心市街地に市民文化会館を含む複合施設を目指すから、複合施設としての設置を検討に変更しています。市民生活の利便性向上の主要な施策ですが…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

現時点では、市民文化会館の大規模改修や建替といった今後の対応を含め、施設の整備手法や規模、建設費用等を示すことは難しい状況です。まずは、まちなかにおける市民文化会館の在り方や施設規模のほか、子育て機能や商業機能、併設を希望する機能などについ…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第104号・2022年1月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる