みんなの議会

旭川市議会 令和3年第4回定例会 議会だより(第105号・2022年2月発行)

SNSによるひぼう中傷等への対応

議会だよりの要旨によると、令和3年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、白鳥秀樹議員が質問し(見出しは「SNSによるひぼう中傷等への対応」)、学校教育部長が答弁しました。

質問者
白鳥秀樹 議員
答弁者
学校教育部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

本市のいじめ問題に関して様々なひぼう中傷や脅迫などがSNSで発信されていますが、現行の法制度では迅速な対応を取ることはできません。国に対し、新たな法律の整備などを含めて求めるべきだと考えますが、見解を聞かせてください。

答弁(要旨) 学校教育部長

本事案についてインターネット上に様々な情報等が発信され、その中に関係者とされる方々へのひぼう中傷等が行われていることは承知しており、被害に遭った方から相談を受けた際に、違法性が疑われる内容等については、必要に応じて警察や本市の顧問弁護士から…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第105号・2022年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる