鶴居村議会 平成30年第3回定例会 鶴居村議会だより(第159号・2018年11月発行)
旧下雪裡牧野の土取場跡地利用は
議会だよりの要旨によると、2018年11月、鶴居村議会の一般質問で、東隆行議員が質問し(見出しは「旧下雪裡牧野の土取場跡地利用は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 東隆行 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
自然再生事業から出る表土または残土がここ数年にわたり大量に運ばれています。毎年雑草が繁茂していますが、除草剤などの処理をするべきだと思います。そこで、①自然再生事業は何年度で終了するのか。②整地後、草地にするのか、またはその他の利用を考えて…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
この件は、釧路湿原自然再生協議会による、幌呂地区湿原再生事業の実施により発生する土砂の置土場として、釧路開発建設部河川事務所との協定に基づき受け入れているものです。これまで村が受け入れた土砂の総量は5万8400㎥であり、その内、旧下雪裡牧野…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第159号・2018年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる