みんなの議会

洞爺湖町議会 元職

松井保明 議員

議会の一般質問(議員が町の考えを聞く時間)で、この議員が聞いたことと、町の答えです。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 洞爺湖町の議員名簿(2026年4月8日現在)に載っていません 名簿の出どころ

聞いたこと
6件
質問に立った議会
5回
いちばん新しい質問
2015年3月5日

年ごとの回数

この議員が聞いたこと(新しい順)

2015年3月5日財政運営について答えた人 町長 真屋敏春、税務財政課長 伊藤里志、企画防災課長 鈴木清隆、総務課長 毛利敏夫、経済部長 森寿浩、産業振興課長 佐藤孝之、観光振興課長 澤登勝義答えから 4,226日

議員の質問

ただいま議長から、一般質問の許可が得られましたので登壇させてもらい、許された時間範囲内で質問したいと思います。毎度のことながら一般質問を行う際に、私もできる限り…(続きは議事録で)
今、聞いておりましても、これから決して楽になるという財政運営ではないわけですね、財政は。そこでこの(1)については、町長の言わんとしている、入るを量りて出ずるを…(続きは議事録で)
今、自主財源を中心にして答弁がありましたけれども、この起債の関係でいきますと、どういうものが指されるのですか。起債関係では、財源としたら。
いずれにしても我が町は、こういった財源を確保しなければいろいろな事業が進められないという、これは現実的な問題だと思うのです。そういう点ではできる限り、財政当局は…(続きは議事録で)
そうすると、これはこれから先の問題も少々ありますけれども、要するに新規の財源を確保すれということについては、町に負担をかかられてくるものではないか、あるか、この…(続きは議事録で)
そこで、こういう厳しい環境の中で、私は、うちの町の持っております今現在ある中期財政計画というものがありまして、これがいずれ計画が、年度が来るわけですけれども、先…(続きは議事録で)
そういう人口が中心の、中心というよりも人口などが中心に交付税というのは積算されているのは、大きなウエートを占めていると思うのです。その他交付税については、土地の…(続きは議事録で)
わかりました。いずれにしても今後、29年度以降が一つの山というのですか、ですから今27年度、入りましたけれども、ここ一、二年で新たな時代を迎えると、新たな状況を…(続きは議事録で)
これは財源に関する直接ではありませんけれども、せんだって共同通信が全国の首長、町長含め市長これらに対するアンケートをとったのですね、人口減対策への。その中で最も…(続きは議事録で)
それでは、1番目のふるさと納税についてお聞きしたいと思うのです。ふるさと納税というのは、寄附を出す人、受けると人とありまして、寄附は相手の善意でもって入ってくる…(続きは議事録で)
積極的にいろいろなお返しというものについて、知恵を絞ってもらいたいと思うのです。少々余計なことですけれども、長野県の飯山市というところでは、人口2万人足らずです…(続きは議事録で)
結局、余り過剰にというのですか、寄附した金額に見合わないような返礼というものについて、国は注意を促していると思うのですね。しかし、今回の地方創生の中に、閣議決定…(続きは議事録で)
それで24年ですから、相当古い時代につくられたわけですね、これが延々と載っております。そしていっときは健全化団体になって、その段階で条例を見直し、そして既にこの…(続きは議事録で)
結局とっていない、時限というのは期限を設けていないということだね、これからまた延々に、このまま続くという町村が多いということもわかります。そこで、この軽減措置と…(続きは議事録で)
そうですね、健全化のときに数字として3,000万円になっています。大変大きな金額でないかなと思うのです。町長、思い切りこれ取って、私のたわ言だと思って聞いてしま…(続きは議事録で)
今、町長が言ったいわゆる企業誘致に関係してくるように、新しいホテルという問題があります。これは町村によっては、新しいホテルができた場合には、それなりの3年なり5…(続きは議事録で)
そうすると、過疎自立のほうでうたわれているのは、新規のホテルを指しているのですか、それとも現在経営している、建っているというか、その旅館・ホテルを指すのですか。
今、町長の先に答弁もらいました。大変厳しいということでございますけれども、ひとつそういうことで、武士は食わねど高楊枝では済まないわけでございますから、やっぱり3…(続きは議事録で)
全体を知って、その中でこの事務報告にある計数と量を差し引けば、残りが敷地になるのですけれども。それともう一つは、当町においては普通河川と準河川という取り扱いをし…(続きは議事録で)
きょう実は質問をしたというのは、何本であるか数字的な問題ではなくて、町民の声からこういうことなのですよ。具体的に言うと、名前上げませんよ。河川敷地を使って、私ど…(続きは議事録で)
結局、これは民法上ですけれども、町との関係も成立するわけですね。ということは、河川敷地について、町有地の場合にはいろいろな規制があって、没収とかいろいろな罰則ま…(続きは議事録で)
台帳は、どっちもあるのですか。準河川のほうには台帳は誰々が担当するというか、そこまで詳しく載っていますけれども、普通河川については何も載ってないのですよね。誰が…(続きは議事録で)
要するに条例がなくても、一括しているということであればいいのですけれども、条例の中には準河川については、それぞれの担当の誰と、名前言いませんけれども、誰と。普通…(続きは議事録で)
今、前向きの答弁もらいましたので、私の質問の要旨である見直し含めて、やっぱり現地を1回洗ってみるということで、そしてやっぱり取るものは取ると、賦課するものは賦課…(続きは議事録で)
なかなか財源確保というのは、歳入が少なければ、結局歳出を抑制するしかない、歳出を抑制するということは、町民の皆さんや場合によったら人件費であれば、職員初め議会の…(続きは議事録で)
それでは最後になりますけれども、(2)の外国人観光客の集客対策として、これも今回の執行方針には全くそれら具体的には載っていませんし、いわゆる外国人の観光客をどう…(続きは議事録で)
それで今の話を聞いていて、何か我々から見ると、シャトルバスなんて簡単に考えていますけれども、なかなか相手のあることですから、こっちだけが一方的にお客さん来てくれ…(続きは議事録で)
大変いい答弁をもらいました。私の時間、あと6分ありますので、ちょっと最後に質問からずれますけれども、私も議会に議席を持ちまして、今期でもって引退することを決意し…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

財政運営といいましょうか、財政を語るときにはまずビジョンをきちっと、私どもの町の場合には、まちづくり基本条例が一番大きな基本になる条例でございますが、やはり将来…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

良質な財源というご質問でございますが、まず町の25年度の決算状況から申し上げますと、町税を初めとする自主財源、これについては約25%でございます。そのうち町税は…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

町債の部分におきましては、本年度も先ほど町長が申し上げましたとおり10億9,850万円、前年度より約7億円程度多く起債が発行しております。ただ、その中でやはり後…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

地方財政計画の中には、まち・ひと・しごと創生事業費の創設ということで、1兆円が歳出で地方財政計画の中で設けられております。その中では、議員おっしゃるとおり、既存…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

現在申し上げましたとおり、この財源につきましては、町が独自にという部分よりも国がそういう形の中で財源の確保を図った中で、地方のほうに振り分けていくというような考…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

ことしにつきましては、たしか交付税の場合は、急激に人口が落ちても急減補正という形の中で、段階的に交付税の中で措置していくという制度がございます。ただ、ことしの予…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

財政中期計画でございます。これにつきましては、もともと財政の健全化の計画をつくるときに、財政の収支状況、計画をつくってきたところでございますが、24年3月に財政…(続きは議事録で)

町の答え 企画防災課長 鈴木清隆(企画防災課長は2017年3月まで)

合併特例債延長法が平成24年6月に成立いたしまして、発行期限を5年延長するということになっております。今回の合併特例債の借入可能期限が5年延長されたことによって…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

自主財源のやはり確保という部分の中でございますが、これにつきましては基本的には町税の収納率でございますが、前年度を下回らない形の中で確保するという部分の中で、現…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

ふるさと納税制度につきましては、生まれ育ったふるさとを応援したい方やふるさとへの貢献したい方が、地方公共団体に寄附をすることにより、ふるさとに貢献できる制度でご…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

平成27年度の税制改革によりまして、税控除の上限額を個人住民税の1割から2割への拡充や、ふるさと納税ワンストップ特例制度などの創設によりまして、ふるさと納税制度…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

根拠法令でございますが、これにつきましては、国際観光ホテル整備法がございます。昭和24年12月24日に法律第297号で設置しております。この中の32条で、地方税…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

北海道内における不均一課税を実施している町村でございますが、現在、15市町村ございます。その中で時限措置をとっている市町村が5市町村でございます。それと、当町の…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

これは健全化計画のときにも示しているとおり、約3,000万円の減免を行っているところでございます。

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

今現在、洞爺湖温泉の観光でございますが、円安の影響もあって、インバンドのお客様、特に外国のお客様が非常に来ていただいているかなという状況がございます。先ほど、行…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

過疎自立促進法の中で、うちの場合につきましては、先ほどの町条例の固定資産の税額の中にも、これにつきましては一応3年間の中で税を減免するというふうになっております…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

新規に企業として進出してきたところについて、取得したところについての固定資産、不動産取得税という部分の中での税の優遇措置でございます。

町の答え 経済部長 森寿浩(経済部長は2015年3月まで)

河川敷全体の面積というのは、ちょっと今、数字持っておりませんけれども、河川の本数については旧虻田のほうが15本、それから旧洞爺のほうが46本、そういった数字で、…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 森寿浩(経済部長は2015年3月まで)

準用河川というのと、普通河川というのがございます。準用河川というのは、河川法の適用になるいわゆる北海道とかの2級河川とか、国の1級河川と同様な扱いを受けるその仕…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

取得時効という民法上の規定がございまして、例えば、他人のもの又は財産権を一定期間継続して占有又は準占有するものに、その権利を与える制度ということでございます。例…(続きは議事録で)

町の答え 経済部長 森寿浩(経済部長は2015年3月まで)

台帳が整理をしております。

町の答え 経済部長 森寿浩(経済部長は2015年3月まで)

準用河川であれ普通河川であれ、一括して台帳をつくって管理をしているということでございます。

町の答え 経済部長 森寿浩(経済部長は2015年3月まで)

現在、台帳で管理している件数というのは、これは申請に基づく申請主義でございますので、92件ほどございます。私も条例の関係は確認したのですけれども、罰則規定は載っ…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

経常経費の部分でございますが、平成25年度は89.8と90%を切ったところでございます。ただ、平成26年度におきましては、町税については若干伸びておりますが、普…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

商工会の地域活性化特別委員会からの提言は、昨年の12月に町に提出されたところでございまして、提言書については、テーマを定住対策に絞って、重点的に商工会のほうで協…(続きは議事録で)

町の答え 観光振興課長 澤登勝義(観光振興課長は2015年3月まで)

それでは洞爺湖温泉に来られる外国人のお客様の集計でございますけれども、まず25年度の年間でございます。12万3,391名です。次に、26年度の数字でございますけ…(続きは議事録で)

町の答え 観光振興課長 澤登勝義(観光振興課長は2015年3月まで)

ニセコ方面と洞爺湖を結ぶ観光客の流れというのが、一つに特徴的な部分がございます。どうしてもニセコ・ルスツ間のところについては、冬の観光客が集中するという傾向にご…(続きは議事録で)

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出典:平成27年3月会議 2015年3月5日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2014年12月16日社会保障・税番号制度について答えた人 総務課長 毛利敏夫、町長 真屋敏春、総務部長 遠藤秀男、税務財政課長 伊藤里志、副町長 八木橋隆答えから 4,305日

議員の質問

ただいま議長から一般質問の許可を得ましたので、登壇させてもらい、質問したいと思います。きょう、最後の一般質問になります。前段、4人の議員さんから、大変明るくて、…(続きは議事録で)
わかりました。要するにこれは国の仕事でありながら、いわゆる法律上、地方自治体、地方公共団体の事務として取り組むという、国がやって、国が勝手にというわけではなくて…(続きは議事録で)
厄介だといっても、この前のいわゆる9月の議会の一般会計の補正のときに、それならば、それこそどなたか言ったように、国に向かって何かを言うべきでなかったのかというこ…(続きは議事録で)
そこで、番号というのは、法律の中には、個人もありますけれども、民間の関係であるというふうに書かれていますけれども、民間ではどんな人たちというのか、民間では何が対…(続きは議事録で)
そうすると、ここでまたちょっと思いながら聞くのですけれども、この番号をもらった人が、簡単に言うと、落としたり、そういった場合、再発行というのはできるのですか。
それから、あわせて、番号のカードをもらった場合の有効期間というのは何年間ですか。
そうすると、この番号を受け取るということになりますと、普通の人は役所なり申請できるかもしれませんけれども、失礼な言葉で言えば、認知症だとか、病気を持って、ベッド…(続きは議事録で)
ちょっと行ったり来たりしますけれども、先ほどの番号制の中に、今言った個人番号もあれば、民間でいえば法人という言葉が出ました。それで、法人以外というのは何をいうの…(続きは議事録で)
それで、法人のほうでは、この番号というのはどのように利用されるのですか。
先ほど住民基本台帳の住基ネットのほうに戻りますけれども、要するに今、住基の関係のカードを持っている方と、今度の新しい制度というのは相違があるのですか。要するに同…(続きは議事録で)
今の利用の範囲からいくと、一般的には社会保障と税ということになっていますけれども、我が庁舎内では、この番号制が利用されないというか、それ以外の課ではほとんど利用…(続きは議事録で)
私は、上下水道はどうなのかなと思ったのです。上下水道が、もし利用されないとすればそこかなと思っていたのですけれども、どうなのですか。そのほかありますか。
それでは、ちょっとまた角度を変えまして、こうやってここに座って、いろいろと思い起こしながら、何か突然思ったようなことを質問して恐縮です。答弁する担当者にも大変失…(続きは議事録で)
そうすると、庁舎内ではそれは結構でございます。それと、この番号制の要旨とちょっとはずれて恐縮ですけれども、今後のスケジュールというのはどうなって進んでいくのか、…(続きは議事録で)
質問の要旨のほうに戻りますけれども、そういう体制ができて、そういう中で、さっき私、聞き落としたのですけれども、いわゆる住民カードというのが今発行されています。し…(続きは議事録で)
住民カードが、実際にいうとどの範囲まで利用されているかどうかわかりませんけれども、よそのまちでは条例でいろいろと利用というものが出ているのです。買い物のポイント…(続きは議事録で)
そうすると、住民票、カードを持っている人は少ないと。そうすると、今度こういうカードが発行されると。そうすると、この住民カードを持っている人はどういうことなるので…(続きは議事録で)
わかりました。次の質問のほうに入りたいと思います。次の質問の要旨は、3番目、地方公共団体情報システム構築への委託。実はその前に、担当者からでも結構でございますが…(続きは議事録で)
そこで、そういうシステムができて、要するに今度のこの番号の関係で、地方自治体にかわってということになります。そこで、我がまちは、いわゆる電算センターというところ…(続きは議事録で)
そうすると、委任であって、これは委託業務になるのかどうかということが1点。それから、2番目、そのために負担金というのは、きっと加入するには、法案を見ると、出資金…(続きは議事録で)
その補助は全額補助で、毎年補助されるのですか。
そういうシステムができて、いろいろ安全面、セキュリティの問題からいって、そういうところに委託をすると。そういう委託をした中でも、どなたか言っていたように、いわゆ…(続きは議事録で)
続いて、今度は4番目、これは一番大事なことだと思うのですよね。先ほど地方公共団体の責務という中にも、国の法律の中に、透明性であるとか、事務の効率とか、いろいろ言…(続きは議事録で)
法律が施行されて、カードが入ったからすぐ町民が要求してくるということはちょっとないと思うのです。しかし、やっぱり住民にこういうカードができたということ、そして、…(続きは議事録で)
結局はそういうことに、私が言ったようなことで、利用というのは、今のところは税であるとか社会保障の関係、社会保障が一番多いと思うのです、相当量。それと税の関係、そ…(続きは議事録で)
答弁は結構です。これ以上、別に番号制が施行されて、どのように企業が、法人が番号を持つかというのは、あとは持つことによっての便利さ、不便さというのも企業自体の問題…(続きは議事録で)
これは番号制が本当に町民のほうに広がっていくと、例えば町政懇談会などへ行ったときに、町長も答弁しなければならないでしょうけれども、やはり総務課長あたりも一緒に行…(続きは議事録で)
今の答弁を聞いて、安心ではなくて、それが本当でないかなと思います。大変新しい法律で、きっとこれ、場合によったら混乱も起きるかもしれませんけれども、ひとつその辺は…(続きは議事録で)
今の答弁の中に、この情報を取り扱う人を評価するというのですか、そういう制度は答弁漏れではなかったのかな。その辺、ちょっと。
そうやって、国の法律というのは、相当いろいろと、一口で言うと、一つではなくて、二つ、三つも重ねてきているわけです。それでも漏れるのではないかと心配される議員さん…(続きは議事録で)
いわゆる特定秘密の関係で出ていました。いわゆる適性というのですか、担当する職員が適正であるかどうかを審査するという法律があるのですね。それが先だっての補正予算の…(続きは議事録で)
今ちょっと耳に挟んだら、関連しているとは言っていないというのですけれども、議事録を読んだら、もうまさにそういった根も葉もないことを討論の中に入れて、最後には町長…(続きは議事録で)
住民基本台帳システムができたときに、裁判になったのです。もしその裁判の内容がわかっていれば、最後にこれ、答弁もらいたいと思いますけれども。これは住民課長でもいい…(続きは議事録で)
そういうことで、相当この住民票の関係も最高裁で合憲とされて、訴訟というか裁判では合憲になったと。私は、そういうことを見ても、この番号法は相当保護されているものと…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

この社会保障・税番号制の関係でございますけれども、これの概要でございます。この制度につきましては、複数の機関に存在する個人の情報を同一の情報であることの確認を行…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

個人の番号制度については、種々いろいろな論議があったわけでございますが、今回のこの社会保障・税番号制度につきましては、国が法律で決めて、市町村は、正直言ってこの…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

まず、番号制度は、平成28年の1月からこのカードを発行すると。その前の10月に通知カードというのを発行して、28年1月から希望される方にこのカードを発行していく…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

今お話ししましたのは個人番号でございますので、日本国民、全ての国民一人一人に番号がつくという形。これとあわせて、法人番号というのも今度つきます。法人番号は、各事…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

個人番号を紛失した場合とかでございますけれども、これにつきましては、一生に1番号となっております。それで、再発行とかは可能というふうに聞いております。

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

基本的には10年というふうに聞いてございます。ただ、未成年者の方につきましては、この番号カード自体に写真が入りますので、若い方は何年かたつと非常に顔が変わったり…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

高齢者や障害者の方で、代理ということでございますけれども、本人が指定する方がかわりに交付を受けることができるというふうになっております。

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

ちょっとそこの詳しいところまではちょっとまだ調べていないのですが、基本的には法人というふうに書いてございますので、法人資格を持った法人というふうに理解しておりま…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

法人の関係で、利用でございますけれども、法人で従業員とかの関係で、例えば年末調整とかの給与支払い報告、それとか、雇用保険とか社会保険の資格の取得または喪失などに…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

住基カードと今回の個人カードの違いでございますけれども、まず住基カードでございますけれども、写真がある、ない、両方を選ぶことができておりました。ただ、今回の個人…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

庁舎内でこの番号を利用されない課ということの質問でございますけれども、ほとんどの課がある程度の社会福祉、例えば国民年金とか国保とか担当しておりますので、ほとんど…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

上下水道につきましては、賦課徴収しているのが世帯で独自の番号を持っていますので、そこについては、今回の税番号制度は利用しないのかなというふうに思っております。

町の答え 副町長 八木橋隆(副町長は2015年9月まで)

現時点で検討しているのは、現状のままの体制で、各課総合的に連携してこれを進めるということでございます。

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

番号制度の今後のスケジュールでございますけれども、まず、平成27年の10月に個人番号が記載された通知カードが通知されます。この中に申請書も同封されることとなって…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

洞爺湖町としてこれまで住民基本台帳カードを発行しているのは347名となってございます。これを人口で単純に割りますと、大体4%弱ぐらいの数字になるかなと思っており…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

当町としては、独自の活用というのは現在行っておりません。具体的に今、住民基本台帳カードが利用されている例としましては、やはり本人確認、身分明証明書というのが一つ…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

平成27年の12月までに住民基本台帳カードを申請して発行して受け取った方については、カードの有効期間、基本的には10年ですが、この有効期間の満了までは使えます。…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

地方公共団体情報システム機構法というのが、今回、マイナンバー法と一緒に制定された法律でございます。この法律につきましては、地方公共団体が共同して運営する組織とし…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

ただいまの質問でございますけれども、まず、地方公共団体情報システム機構というのは、本年4月に設立をされております。この機構につきましては、この情報提供ネットワー…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

この機構にでございますけれども、町といたしましては、委任というか、委託をして行うということでございます。それと、費用につきましては、年間66万3,000円ほど費…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

はい、全額補助になっておりまして、毎年補助が来ることとなっております。

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

この機構でございますけれども、ほとんどの地方公共団体が加入する機構でございます。それで、個人情報が漏れるということはあり得ないというふうには考えております。

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

住民の利便性ということのご質問でございますけれども、現在、番号法でございますけれども、個人番号が利用できる事務ということで、番号法の別表第1で、利用できる事務と…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

住民の方にどういうふうに理解をしていただくかというのは非常に難しい問題かなというふうにも思っております。実は私も住基カードをまだ持っておりません。万が一紛失した…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

民間企業の協力を求めるための方策ということでございますけれども、民間企業での個人番号の利用につきましては、先ほどご説明いたしておりますけれども、この番号につきま…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

住民の理解と協力を得るための対策ということでございますけれども、この社会保障・税番号制度の概要を初めとしまして、個人番号カードの交付手続や個人情報の取り扱いなど…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

今のご質問でございますけれども、町内の体制、(2)のところでちょっとお答えはしていなかったのですけれども、今回のマイナンバー制の関係でございますけれども、庁内の…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

今回の社会保障・税番号制度に対しまして、今、質問のあったような懸念がございます。そのほかに、個人情報の漏洩や個人情報の不正利用、それとか、国による一元管理という…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

制度面の保護措置の中で、特定個人情報保護評価というのがございます。この保護評価につきましては、特定個人情報ファイルの保有に当たりまして、プライバシーへの及ぼす影…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

2点のご質問だと思います。まず、暗号化ということでございますけれども、中間サーバーと情報システムとの情報連携につきましては、暗号ということではなく、符号により連…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

ただいまのご質問は、特定機密保護法の関係だと思いますけれども、この保護法と今回の社会保障・税番号制度の関係は、全く関係はないと思います。それと、先ほど特定個人情…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

細かいところまではちょっと存じ上げませんが、最高裁の判決が、当然、カードの問題ということではなくて、住民基本台帳ネットワークのシステムをめぐる訴訟というふうに私…(続きは議事録で)

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出典:平成26年12月会議 2014年12月16日 議事録 PDF(61ページ) 間違いを知らせる

2014年9月25日ジオパークの関係答えた人 ジオパーク推進課長 武川正人、町長 真屋敏春、健康福祉センター長 山本隆、健康福祉課長 皆見亨答えから 4,387日

議員の質問

あとお昼まで30分ありますけれども、しばらくの間ひとつ我慢をしてもらって、質問にお答えいただきたいと思います。私は、このたびの一般質問で2件ほど通告しておりまし…(続きは議事録で)
そうすると、これは法的位置づけはないということなのか。それと、また同時に、支援策としての法的に何か担保されているものはあるのか、ないのか。
わかりました。そういう中で、ジオパークの推進に取り組むということは、大変だなと思います。そういうことになりますと、我が町におけるいわゆるジオパークの到達点という…(続きは議事録で)
これから、そういう自分たちの生きている足元を見直しするというところに、意義があるのかなというふうに感じております。急ぐようですけれども、次の質問に入りたいと思い…(続きは議事録で)
財源というのは大変難しいなと思います。そこで、これは姉妹都市である箱根町の関係で、箱根町のほうではジオパークの関係で有料化しているところがあるのですね、施設の有…(続きは議事録で)
持ち時間が余りありませんから、次の質問の関係。一応、この件については終わって、次、3番目に成果と検証という、事業の成果とか検証というのはどういう点で見分けるのか…(続きは議事録で)
それで、どうでしょう。経済効果という面で、検証という面で考えると、どういう面で経済効果の検証ができるのかどうか。お客さんがいっぱい来ているというのでいけば、ホテ…(続きは議事録で)
午前に続きまして、質問の要旨の中の効果という面ですね。成果と検証、この成果の中の検証の中、過去の議事録の中でも、これはよその町の町長が知っているではなくて、我が…(続きは議事録で)
次の質問の関係、時間が余りありませんので、できる限り進みたいと思います。そこで、こういうことから効果というものは期待されるのかなと思いますけれども、今回の質疑ず…(続きは議事録で)
大変経済とは違った意味で、教育の面でジオパークが認定されて、もう既に教育の現場で子供たちのそういう感想が出たというのは、一つの成果かなと思います。あと期待するの…(続きは議事録で)
それでは、次に、要旨に入りたいと思います。これが最後になるかもしれませんけれども、今のジオパークというのは、行政が先行しているわけですね。これはほかの町の議事録…(続きは議事録で)
本当はあと一、二点要旨が残っていますけれども、これは勝手ながら省略させてもらって、次の件名の2に入りたいと思います。議長、いいですか。
昨今、けさもテレビで見ていましたら、認知症者同士が犯罪を起こしたというか、盗んだ盗まないが始まりまして、そういうことを考えますと、私は以前からもそうでしたけれど…(続きは議事録で)
町長、今の担当課長からその状況を聞いて、どうでしょう。いわゆる町長として生命と財産を守るというのが、いわゆる地方自治の本目でありまして、私の先に板垣議員から、財…(続きは議事録で)
私、なぜこういう質問を今回通告したかというと、昨年、いわゆる25年度に介護分析の結果というのが出ているのですね。これは事業としても当然、事務事業の報告の中に一部…(続きは議事録で)
なかなかこれは本人の問題もさることながら、行政が一々、一人ずつ確認して、一人ずつどうということは容易なことでないのです。ただ、これからは近郊が少子高齢化が進んで…(続きは議事録で)
そこで、これは徘回者をめぐるトラブルの一種でしょうけれども、素朴に私ども考えた場合、徘回者が一般的に普通、車、それからいろいろな乗り物含めて事故を起こした。そう…(続きは議事録で)
今の課長の答弁を聞いて、普通ならば補償されるとか、保険会社から何かかにかあるのです。しかし、今の答弁を聞いていると、逆になってしまうのですね、要するに被害者でな…(続きは議事録で)
登録制、これは先ほどセンター長が言っていまして、町としてもいろいろ取り組んでいく、例えば自治会だとか、それから民生委員、福祉委員、いろいろあるでしょう。しかし、…(続きは議事録で)
何遍も言いますけれども、サポーターがいても結局、それでは認知症患者であるかどうかというのは、その人たちにどう伝わっているのですか。何か登録制でもない限り、誰々と…(続きは議事録で)
なるほどね、私、このとおり読んだらサポーターというから、きっと守ってやるために何かするのでないかと思っていたのですよ、実際言うと。ただ、今言うようにプライバシー…(続きは議事録で)
それでは、次の要旨に入りたいと思います。次は、見守る広域的という問題で取り上げたいと思います。徘回者というのは、その町にとどまっていないのですよね、時によったら…(続きは議事録で)
そういう本当に今までにない新しい社会福祉の何というのですか、課題といいますか、今から数年前でしたら、それは全く無ではなかったのですね。それはこういう場所で言うの…(続きは議事録で)
これは東京のあるところで出している東京福祉サービスナビゲーションという中に、今の法の改正について、心配されていることが出ているのです。それは何かといったら、要支…(続きは議事録で)
本当に大変だなと思って、この中で、これは心配して書いているのかどうか知りませんけれども、来年の改正によって各市町村の首長さんたちの福祉に対する政治手腕が問われる…(続きは議事録で)
以上をもちまして、私の質問は終わらせてもらいます。

町の答え ジオパーク推進課長 武川正人

まず、ジオパークですけれども、なかなかまだ住民の皆さんに認知を広くされているというところまでは行っていないということでございます。ジオパークは、地球を学び、楽し…(続きは議事録で)

町の答え ジオパーク推進課長 武川正人

先ほどもお話ししましたけれども、世界遺産とは違いまして、条例に基づくというようなことはございません。それから、国の法律に基づくということもないということから、現…(続きは議事録で)

町の答え ジオパーク推進課長 武川正人

ジオパークは、大地が育んだ貴重な遺産を多数備えた地域が、それらの保全と活用によって経済あるいは文化活動を高めて、その結果として地域振興につなげていく仕組みである…(続きは議事録で)

町の答え ジオパーク推進課長 武川正人

財源の確保につきましては、現状を申し上げますと、平成21年、世界の加盟認定を受けてから、協議会の歳出で9,000万円ほどの事業予算でございます。そのうち北海道か…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

今、日本国内でジオパークネットワーク・日本ジオパークネットワークに加盟しているところが36カ所ほどあります。姉妹都市の箱根町も、その加盟の一員でございますが、今…(続きは議事録で)

町の答え ジオパーク推進課長 武川正人

施設の関係でご質問にお答えしたいと思います。箱根含めて、それぞれジオパークとしての施設を持っているところにつきましては、その施設の収入を財源に充てるという形にな…(続きは議事録で)

町の答え ジオパーク推進課長 武川正人

この評価につきましては、防災・減災を学ぶ教育的事業やジオパークを活用した人づくり事業、これらについては活動の効果を数値でとらえることが、非常に難しいというような…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

検証の一つといたしまして、この世界ジオパークは4年に1度、世界の審査員の厳しい審査がございます。世界遺産は1回登録されますと、末代まで登録されるというものでござ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

洞爺湖温泉へ来ていただく、洞爺湖温泉周辺へ来ていただく観光客の入り込み人口、あるいは今おっしゃっていただいた入湯税、これらが数値としてあらわれてくるかなというふ…(続きは議事録で)

町の答え ジオパーク推進課長 武川正人

質の高い成果という部分では、第一に申し上げましたように、防災・減災教育、当地のジオパークの最大の特徴であるそれを活用した事業の展開であろうかと思います。もう一つ…(続きは議事録で)

町の答え ジオパーク推進課長 武川正人

単体と現在の1市3町、広域でやる部分でございます。まず単体での大きなデメリットといいますか、ジオパークの広がり自体は、それぞれの町一つというか、行政単位で指定す…(続きは議事録で)

町の答え ジオパーク推進課長 武川正人

ご質問をいただきました民主導の運営については、選択肢の一つではあろうかと思います。しかし、現在における活動資金調達の問題、それから人員配置の問題、あるいは国や北…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

認知症をめぐる町内の状況ということで、まずは説明させていただきます。まず洞爺湖町につきましては、西胆振管内でも高齢化率が高い状況にあります。昨年6月末の65歳以…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

先ほど、担当課長から説明もありましたが、高齢化社会を迎え、洞爺湖町におきましても西胆振管内で、高齢化比率が非常に高い状況にあります。高齢者の増加に比例した形で、…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

認知症の予防対策はというご質問でございますけれども、認知症の予防対策として一番効果が高いと言われておりますのは、定期的な外出や適度な運動、人との交流やコミュニケ…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

認知症の方の徘回をどう守っていくかという形での質問でございますけれども、洞爺湖町も急激な高齢者の増加に伴い、認知症を抱えて自宅で生活する高齢者も増加している状況…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

認知症患者の方の徘回が原因で、公共交通機関等での事故が発生し、被害者でありながら加害者になったケースというような形だとは思いますけれども、今、議員が述べられた事…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

十勝管内本別町での徘回者が発生した場合の事業という形でございますけれども、ちょっと調べさせていただいたところでは、本別町における徘回者登録制度という形で、徘回高…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

私のほうからは、認知症サポーター養成講座の関係についてご答弁させていただきます。ご存じかと思いますけれども、認知症の方は記憶障害などから生活への支障があらわれ、…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

この認知症サポーター養成講座というのは、特に誰々が認知症だから、その方に対してこうしなければならないというようなものではなく、あくまでも認知症というものを理解す…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

認知症サポーターの方には、先ほども答弁いたしましたけれども、認知症とはということをまずはご理解していただくということが第一でございます。その中で、自分たちがどの…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

済みません。先ほどもちょっと本別町の関係と似たような事業なのですけれども、登録制はとっておりませんけれども、ご家族からのご相談やまたご近所からの情報等に基づきま…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉センター長 山本隆(健康福祉センター長は2016年3月まで)

徘回者を見守るための広域的な取り組みというご質問だと思いますけれども、徘回者を見守るために広域的な取り組みとして、現在、徘回高齢者に対する広域的な支援措置といた…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

介護保険法の改正に伴う認知症対策ということでよろしかったでしょうか。このたびの介護保険制度改正では、認知症の人とその家族に対しまして、市町村が認知症対策を積極的…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

今のお話でございますけれども、今回、介護保険法の改正によって、要支援1及び2の皆様が今までどおりのサービスが受けられないのか、また財政的な負担はということのご質…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

今、洞爺湖町におきましては本当に高齢化率が高く、その高齢化率に比例して、認知症の方も増加しているというふうには認識しております。そのために町におきましても今現在…(続きは議事録で)

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出典:平成26年9月会議 2014年9月25日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2014年6月17日空き家対策答えた人 環境課長 室田米男、町長 真屋敏春、総務部長 遠藤秀男、管理課長 天野英樹、産業振興課長 佐藤孝之、健康福祉課長 皆見亨答えから 4,487日

議員の質問

ただいま議長から一般質問の許可を得ましたので、登壇させてもらいまして、一般質問に入りたいと思います。私の前に、七戸議員からの質問の中で、いわゆる答弁の仕方という…(続きは議事録で)
法案が通っていないということが最後の答弁だと思うのですけれども、実を言うと、これは法案が通らないと答弁できないのかなというように感じていますけれども、そうではな…(続きは議事録で)
私はなるべく直球を投げたのですけれども、返ってくる球が、どうも直球ではなくて、変化球で返ってきているのですけれども、これも法案が成立していなければ進まないという…(続きは議事録で)
今、大事なところで、答弁の中で、調査という言葉が出ました。そうすると、今度の法律の中では調査ができると。行政の中で、役所の中でも、例えば空き家の関係でもって、よ…(続きは議事録で)
これも、法律が成立しまして、当然、その法律の中に市町村が取り組むべきものというのは出てきますから、それに沿って、今までの取り組みとはまた変わった、本当に一大転換…(続きは議事録で)
そうすると、撤去をするための経費の補助というのは、どこまでも、法案が通らないと取り組めないというように私どもは今解釈するのです。そういうふうに解釈していいですか…(続きは議事録で)
率直な答弁、これでいいのですよ。できなかったらできないで。曖昧にすると、先ほどのような質問になったり意見が出るわけですから。やっぱり、財政が厳しいだけに、国の方…(続きは議事録で)
内容を今聞いていまして、自転車利用者には大変厳しくなった。これは、都会でも田舎でも、田舎というよりも、都会のほうが自転車利用者が多いのです、どうしても。しかし、…(続きは議事録で)
最後に、答弁の中で、これは老人一人一人が自覚すればいいのでしょうけれどもね。ただ、法の改正がこれだけ大きく変わった。そして、法の内容が住民や一般の方々、子供も含…(続きは議事録で)
大変具体的な例を挙げて答弁をもらいました。自転車といっても、やっぱり、事故に遭ってしまってから振り返ってみても遅いわけですから、できる限り、子供たちにも、自転車…(続きは議事録で)
わかりました。余り時間がありませんから、ここにこだわっていたのでは進みませんから、続いて、4番目、これは先ほどの話に戻りますけれども、やっぱり老人だけではなくて…(続きは議事録で)
そういう、地味というのですか、派手さはないのですけれども、やっぱり、時間もかかりますし、すぐ成果が上がるかということは容易なことではございませんけれども、地域の…(続きは議事録で)
次の質問の要旨の中に、保険加入の努力義務を定めた自転車安全利用に関する条例ということで提案しているのです。条例を求めていながら、片一方では、保険というのは、実は…(続きは議事録で)
今回、私、条例というのを出したのは、これは単なる保険だけではなくて、やっぱり自転車をめぐって、自転車による交通安全教育だとか、それから自転車保険への加入を促進す…(続きは議事録で)
町内の自転車の事情というのですか、そういう勘案をして答弁されたと思います。私は、これは別に、よその町がやっているからやれというのではなくて、こういう時代の中で、…(続きは議事録で)
わかりました。この件については、率直な答弁をもらいましたので、よく理解いたします。それでは、続いて、消費者行政……議長、休憩してもいいですよ。
10分間の休憩、ご苦労さまです。10分で足りないかもしれません。あと残り、私、31分ありますけれども、別に31分やりませんから、もう少し我慢してください。それで…(続きは議事録で)
要するに、今の答弁でいくと、認識しているし、それは十分な認識だと思います。そこで、次の大事な2番目なのです。これは、新聞紙上を見てわかるとおり、昨今は高齢者が標…(続きは議事録で)
それなりの判断ができればいいのでしょうけれども。それで、ちょっと、この際ですけれども、どうでしょう、福祉のほうで、何かこういうことで、高齢者のこういう悪質。これ…(続きは議事録で)
そこで、消費者行政というのは、うちの町では産業課になっています。当然、庶務規程の中にも消費者行政というのが入っています。大変、消費者行政などというのは幅が広くて…(続きは議事録で)
それでしたら、当然、窓口に相談なり来ている人もいるのではないかと思いますけれども、そういうものは、どうですか、来ているのですか、あるのですか。
今、私は初めて件数を知ったのです。元来、こういったことは、事務事業の報告というものしか私どもは情報が得られないわけです。1年たって、担当の、こうやって何件あった…(続きは議事録で)
何遍も聞いて、しつこいようですけれども、要するに、窓口で相談を受けたときの担当者が、誰でもいいのです。ただ、その担当者が、国で定められた消費者安全法の中のそうい…(続きは議事録で)
そうすると、専門の相談員を置く考えはないということですか。今までどおり誰でも、窓口に来たら、どなたかが対応して、あとは難しいことになれば道のほうへ連絡するという…(続きは議事録で)
今度の消費者安全法の改正という中には、今、担当課長が言ったように、地域の見守りネットワークの構築であるとか、それから消費者生活協力員、それから、そういう相談員等…(続きは議事録で)
先ほどの質問の中で、町長が答弁した中でこう言っていましたね。いろいろやることがあると。私が自転車の保険の関係で条例を制定と言ったときに、町長が、いろいろな議案が…(続きは議事録で)
あと5分しかありませんから、これにこだわっていられません。ただ、この相談員の設置というのは、誰でもかれでもできないような内容なのです。ですから、わざわざ講習を受…(続きは議事録で)
どのような情報を提供するのですか。回覧板でどうのこうのと。その内容なのです。今言ったように、町のほうで専門員ができたということを言うのか、その辺ちょっと、内容が…(続きは議事録で)
もう1分しかありませんから質問をやめますけれども、本当に、町長も大変ですし、先ほどの前般ではないですけれども、答弁がおかしかったら何か指摘をされるようなことがあ…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 室田米男(環境課長は2015年3月まで)

ただいまの空き家のふえているということの、全国的な問題になっているということに対しての認識と見解、並びに今国会で法案が成立される予定ということでございますが、そ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

今現在、担当課長が答弁した内容と類似しておりますけれども、今、全国各地で、いわゆる少子高齢化、あるいは、特に都市部よりも郡部のほうにおいて空き家が非常にふえてき…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 室田米男(環境課長は2015年3月まで)

繰り返しの答弁になって申しわけないのですが、その法案の内容については、私どものほうにも、正直なところ伝わっておりません。ただ、概要というのでしょうか、そういった…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 室田米男(環境課長は2015年3月まで)

またまたの繰り返しになり申しわけありませんが、法案の概要等ということしか正直なところ示されてございません。その中身をひもとくことはなかなか、市町村では今のところ…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 室田米男(環境課長は2015年3月まで)

まず、空き家対策の現状でございますけれども、議員もご承知のとおり、当町では洞爺湖町さわやか環境条例、これによりまして、土地等を含む周辺の環境整備につきまして、持…(続きは議事録で)

町の答え 環境課長 室田米男(環境課長は2015年3月まで)

今、金銭的な支援というお話まで出ましたが、いわゆる支援策を考えられないかという観点からお答えをさせていただきますが、特措法には、先ほどの概要しかわかりませんけれ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

今、当町における現時点での、いわゆる空き家、廃屋、そして、そういうものに対して、町のほうの助成が出るのか。これは、今のところ、今は非常に厳しい状況、厳しいという…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

平成25年6月に道路交通法の一部が改正となってございます。その中で、平成25年12月から自転車に関係するものが一部施行されてございます。その部分を申し上げますと…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

まず、高齢者が自転車に乗るということをちょっと考えてみたいと思いますけれども、先ほども申し上げましたが、自転車は、車道の左側、路側帯の左を走るというのが原則でご…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 天野英樹(管理課長は2022年5月まで)

まず、通知ということでございますけれども、道路交通法が改正になってございますが、交通安全等、子供たちの通学のことがございますので、基本的に、保育所も含めて指導を…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 天野英樹(管理課長は2022年5月まで)

私もそうですけれども、昔は、免許証なんかをいただいて、点検だとか、必ずグラウンドに行って、子供たちの自転車の安全を確認したということでございますけれども、現在に…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

今、小中学生につきましては、管理課長から申し上げましたように、学校等での交通安全教室の中で強化を進めていきたいなと思ってございます。今おっしゃられました一般住民…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

今、町では、町民交通傷害保険というのを推進しているところでございます。この保険では、今、議員おっしゃられましたように、実際に自転車に乗っている方が転倒したり車と…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

自転車に関する保険ということでございますけれども、全国的には、自転車専用の保険というものもございます。ただし、今おっしゃられましたように、障害保険と損害保険がセ…(続きは議事録で)

町の答え 総務部長 遠藤秀男(総務部長は2016年3月まで)

条例の関係でございますけれども、現在、東京都とか都市部を中心に、自転車利用に関する条例が制定されてきてございます。内容としましては、一つには、自治体や自転車利用…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

私どもの町、今、やらなければならないことが多々ございます。そして、私、2期目に入らさせていただきまして、今、町の重要案件もございます。まずしっかりそういうものを…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

悪質商法といいましても、いろいろ手口は多様化、複雑化して、明らかに詐欺まがいのものから一見普通の取引に見えるものまで、さまざまでございます。マスコミでは連日のよ…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

独居老人世帯ですとか、認知症の方ですとか、そういった高齢者の方、みずから判断できないような方、あるいはそういう世帯について、被害があるのではないかなというふうに…(続きは議事録で)

町の答え 健康福祉課長 皆見亨(健康福祉課長は2018年3月まで)

今のご質問でございますけれども、そういったお話、事例等については、私のところまでは報告は上がってきていない状況にはなっております。確かに、今おっしゃいましたとお…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

先ほども言いましたように、独居老人世帯ですとか認知症の世帯ですとか、そういった被害があるということで、今後については、福祉や自治会などの連携、それから協力がなけ…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

消費者安全法という法律がございまして、これは都道府県及び市町村による消費生活相談等の事務の実施に関して定められているものでございます。その中で、市町村が行う事務…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

平成24年、それから平成25年、それぞれ相談があります。それで、平成24年には5件ほどありまして、平成25年度にも3件の相談がございます。この中身は、やはり契約…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

当町の場合は、先ほど言いましたように、産業振興課が窓口となっております。それで、例えばほかの町村あたりも、いろいろ、担当課が窓口になっているところですとか、その…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

あくまでも、そういった資格ですとか、そういったものはないのですけれども、ただ、町のほうでは、例えば道のほうに何回か、例えば研修だとか、年に何回もありますし、それ…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

考え方としては、あくまでも産業振興課にそういった窓口を設置しておりますので、その窓口で対応したいというふうに考えております。

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

多くでもないですが、市町村で消費者相談専門職を置いているということでございましたけれども、こういうところにつきましては、国の補助制度もあります。しかし、たしか記…(続きは議事録で)

町の答え 管理課長 天野英樹(管理課長は2022年5月まで)

消費者教育に関する法律ということで、議員ご指摘のとおり、平成24年12月13日に施行されてございます。その中の第11条に、学校における消費者教育の推進ということ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

悪質商法から消費者を守る、これは本当に大きな問題だというふうにも思っております。今、私どもの町で本当に取り組んでいることとして、今、担当課が産業振興課の中でござ…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

今、担当の産業振興課のほうでできる最大限の方法として、まずはやはり、町の広報で何回も周知するというようなことを考えてございます。あと、それから、パネルを展示して…(続きは議事録で)

町の答え 産業振興課長 佐藤孝之(産業振興課長は2019年3月まで)

あくまでも専門員といいますか、担当は産業振興課のほうですので、そういった相談窓口ですとか、そういったこと、あと、それから、いろいろな情報の提供、いろいろな、こう…(続きは議事録で)

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出典:平成26年6月会議 2014年6月17日 議事録 PDF(27ページ) 間違いを知らせる

2014年3月7日ふるさと納税という問題答えた人 町長 真屋敏春、税務財政課長 伊藤里志、総務課長 毛利敏夫、農業振興課長 山本隆、観光振興課長 澤登勝義答えから 4,589日

議員の質問

ただいまより議長から、一般質問の許可が得ましたので、登壇させてもらって、一般質問に入りたいと思います。連日にわたって、きのう、きょうと二日間、本当に理事者含め議…(続きは議事録で)
わかりました。要するに、認識としてはやっぱり必要というのですか、何かやっぱりふるさとのことを思ってもらえるというか、そういういろいろなことで必要だと。必要だとい…(続きは議事録で)
採用していない町村はないということになると、うちの町は寄附金というもので扱っているけれども、ふるさと納税というものでは扱っていないということですか、そういう意味…(続きは議事録で)
わかりました。うちの町は、何かホームページということになっていますね、ホームページに載るということは何ですか、何か要綱でもつくったとか、条例はないですから、要綱…(続きは議事録で)
そこで、これ論議してもまた時間かかりますけれども、通じて、次の質問にあります、ふるさと納税というものが町によってはメリットがあるという部分と、それから相手によっ…(続きは議事録で)
わかりました。全てメリットだけではなくて、逆に言うと、入ってきて、それがふえた場合、これはどうなのですか。次年度においての例えば交付税の対象となって、減額になる…(続きは議事録で)
それと、こういう何というのですか、寄附金をさっき町長はいろいろなあぶた会、東京あぶた会とかいろいろなところで求めていくと言うのですけれども、うちの町として、これ…(続きは議事録で)
その答弁が、次の質問の中での答弁だったのですけれども、その前になぜ全国的にふるさと納税が広がっていったか、その辺は何が原因だと思いますか、その辺の分析されていま…(続きは議事録で)
我が町は、それと異なった対応をしているわけですね。異なっているということは、要するにここでは要綱が12月30日というのですか、そして下のほうへ行くと、4月1日に…(続きは議事録で)
わかりました。去年の12月に質問しようと思っておりまして、その機会を逃がしました。しかし、これ30日に既に要綱として訓令第35号で発令しています。そして4月1日…(続きは議事録で)
今の答弁の中で、何かその検討するということで答弁でしょうけれども、そういうことで本来答弁として欲しかったのは、そういう事業というものをしっかり設けるという考え方…(続きは議事録で)
わかりました。一番近い隣の町、豊浦町でもふるさと納税、当然、取り扱っていまして、やっぱり地場物品を送っております。そういうようなところで、やっぱり小さな町では、…(続きは議事録で)
大変結構な答弁であったと思います。続いて、2番目の農業行政についてということでございます。私は、農業なんていうのは正直言ってずぶの素人というか、全くわかりません…(続きは議事録で)
わかりました。実際、1次産業というのは大変なのですね、漁業界も漁業者も大変ですし、農業経営者も本当に大変です。私ども食べるほうから見ると、大変好き勝手なことを言…(続きは議事録で)
それで、この質問要旨の中に高齢化が進行する中で、町としていかなる対策を考えているかというところで一つ聞きたいと思うのですね。今、数字上いろいろなこと聞きました。…(続きは議事録で)
今、町長、農業振興課長の答弁の中で、最後の豊浦町で薬草をつくっていると言っていましたね、これぜひ考えてみたらどうかなと思うのですね。これは次、あなたがここへ戻っ…(続きは議事録で)
これを町長、取り組むに当たって専門的なものというのは、専門的な知識というのですか、ノウハウというのは薬局なり、薬局というか、こういう大きな製薬会社、十分に認識し…(続きは議事録で)
申しわけありません。もう1時間を迎えます。続いて、一般質問の中で件名の3になります。観光行政ということで、この観光行政という中で、こんなに質問の要旨を六つも上げ…(続きは議事録で)
効果が上がっているかどうかについては、特別これについてはこれ以上追及しませんし、また質問する必要ないと思います。大体無償ですからね、ボランティアですから、そうい…(続きは議事録で)
本来、今の答弁は、町長、あなたから本当は発言してほしかったのですね。これ、町長の持っている専権事項の仕事ですから、課長が仮に答弁して悪いとは言いませんけれども、…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

ふるさと納税につきましては、非常に私ども小さな自治体にとりましては、ありがたい制度でございまして、ふるさとを巣立った方がふるさとを思い、納税意識を持って納税をし…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

ふるさと納税でございますが、この制度につきましての概略でございますが、これにつきましては地域間格差や過疎などによる税収の減少に悩む自治体に対して、格差是正を図る…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

先ほども申し上げましたように、この制度自体が寄附金、寄附と税額控除という部分で行っております。それで洞爺湖町としましてもホームページの中で、ふるさと納税での寄附…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

これに基づきましては、ふるさと納税という寄附の制度に基づいて、うちは寄附金を三つの今、基金を設けて提示しております。その中で寄附を、この基金にご協力をいただける…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

これにつきましてのメリット、デメリット、一般的に言われている部分でございますが、メリットのほうにつきましては、寄附金として基金に現金が残って、後年度以降の事業の…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

寄附金でございますので、そういうことはございません。

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

現在としては、この基金に寄附をしていただくという部分しか想定はしておりません。その中で、将来的に何が出てくるのかなという部分の中では、大きな事業計画だとかそうい…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

ふるさと納税の大きな今、反響を呼んでいるという部分は、寄附として寄附金を各自治体はいただいております。その中で寄附金に対するお礼という形の中で、各郷土の特産品だ…(続きは議事録で)

町の答え 総務課長 毛利敏夫(総務課長は2016年3月まで)

今、ふるさと納税の関係の取扱要綱ということのご質問でございますけれども、これ4番のちょっと質問にも絡んでくるのでございますけれども、一定金額以上の寄附をされた場…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

先ほども答弁させていただきましたが、その事業でなかなか、短期間で終わるような事業に対して寄附をいただくというのは、すぐ終わってしまいますので、それで集まるのかと…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

ほかの町村で、進んでふるさと納税取り進めていたところもあるようでございまして、記念品につきましても既に実施されているところもございました。及ばずながら、私どもの…(続きは議事録で)

町の答え 税務財政課長 伊藤里志(税務財政課長は2015年3月まで)

これにつきましては、政策的な部分もございますので、今、総務課長、先ほど申し上げましたとおり担当課だけではなくて、あとは観光、農業、水産とかその辺の中も含めまして…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

私どもの農業は、イエス!クリーン農業を古くから継承しておりまして、さらにはグローバルギャップという世界の認証制度も受けながら、その農産物の品質管理、保全に努めて…(続きは議事録で)

町の答え 農業振興課長 山本隆(農業振興課長は2014年3月まで)

まず、農業者の平均年齢でございますけれども、データとして2010年の世界農林業センサスにおける平均年齢ですが、それにつきましては、これ全農業従事者数の中の年齢で…(続きは議事録で)

町の答え 農業振興課長 山本隆(農業振興課長は2014年3月まで)

済みません。先ほど、後継者の人数ですけれども、ちょっと説明忘れてしまいまして、申しわけございません。今、高台地区等においてはACとうやという活動、あと農協青年部…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

現在、私どもの農業を取り巻く環境、とりわけ洞爺の高台のほうにおきましては、先ほども申し上げましたけれども、多種の農産品を一生懸命、農家の方つくっていらっしゃいま…(続きは議事録で)

町の答え 観光振興課長 澤登勝義(観光振興課長は2015年3月まで)

まず、先ほど観光大使の利活用についての効果というご質問がございましたので、まずそちらのほうから答弁をさせていただきたいというふうに思います。現在、洞爺湖観光大使…(続きは議事録で)

町の答え 観光振興課長 澤登勝義(観光振興課長は2015年3月まで)

大使の選任についてということでございますけれども、要領の中に本町に、ここでは第2条になりますけれども、大使は本町に愛着を持ち、かつ観光行政推進に積極的な本町出身…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月7日 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2014年3月7日高速バスについて答えた人 観光振興課長 澤登勝義、町長 真屋敏春、副町長 八木橋隆答えから 4,589日

議員の質問

2番目は、高速バスについてですけれども、これは新幹線のみならず、今の鉄道における不安というのですか、お客さんの不安というものは相当高いわけですね。何かしたら、国…(続きは議事録で)
余りここに時間を食っては、次の質問入れませんけれども、これについてどうですか、町長。もし地元から陳情・要望含めて出た場合、町としては何か中央へ行って、それについ…(続きは議事録で)
わかりました。ひとつそういうことで取り組んでほしいと思います。続いて、3番目町としての観光スポーツ、これはスポーツ観光と言っているのですけれども、私は観光が頭に…(続きは議事録で)
少ない予算で、なかなか相当お客さんをたくさん呼ぶというのは大変だと思うのです。やはり限られた予算の中で進めることですから、何とか現状で使えるものを使いながらとい…(続きは議事録で)
それでもう1回、ぶり返すようなことになって恐縮なのですけれども、きのう特別委員会の報告でサッカー場については、特別委員会としては断念したというか、それについては…(続きは議事録で)
時間が来ていますので、ここであと3問の質問残して終わります。次回、機会がありましたら、答弁、用意されていた課長には申しわけありませんで、この次、楽しみにしてひと…(続きは議事録で)

町の答え 観光振興課長 澤登勝義(観光振興課長は2015年3月まで)

高速バスによる集客対策についての取り組みということで、高速道路を利用したバス運行に係るご質問ということで答弁をさせていただきます。現在、洞爺湖温泉を発着とする高…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

高速バス等々についてのバス運行については、これは民間のバス会社さんがその定期バス、あるいは路線バスを出していただいているわけでございまして、たまたまこの間、温泉…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

スポーツ観光ということになりますと、私どもの定番でございますマラソン大会、あるいはツーデーマーチ、そして最近は25年度におきまして世界の鉄人レース、これが当町を…(続きは議事録で)

町の答え 観光振興課長 澤登勝義(観光振興課長は2015年3月まで)

2020年のオリンピックに伴う合宿の誘致ということでの意思表明というふうにとらえております。この点につきましては、当然、関係機関のほうでもオリンピック開催に向け…(続きは議事録で)

町の答え 観光振興課長 澤登勝義(観光振興課長は2015年3月まで)

トラック競技場以外の誘致ということで、今のご質問でございますけれども、洞爺湖町としてオリンピック開催、それの前後も含めてどういうようなことができる得るのか、これ…(続きは議事録で)

町の答え 町長 真屋敏春(町長は2022年3月まで)

北海道フットボール協会との協定関係についてでございますが、今現在もワンストップサポート事業等々を通じながら、コンサドーレ札幌さんのほうとは、良好な関係にあるとい…(続きは議事録で)

町の答え 副町長 八木橋隆(副町長は2015年9月まで)

まずお答えする前に、冒頭、委員会調査報告書に基づきまして、大変厳しいご判断をいただきました。これひとえに私ども事務方の責任者としまして、町長の意を受けてきちっと…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第1回定例会 2014年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、洞爺湖町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答えから◯日」は、町の答えがあった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。