みんなの議会

新得町議会 元職

佐藤幹也 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 新得町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
7件
質問に立った議会
5回
いちばん新しい質問
2019年3月13日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2019年3月13日産業振興基本条例に基づいたさらなる産業発展を答弁者 町長 浜田正利、産業課長 石塚將照答弁から 2,765日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

私からは通告にしたがいまして、1項目、産業振興基本条例に基づいたさらなる産業発展をについて、質問いたします。1.産業振興基本条例に基づいたさらなる産業発展を平成…(続きは議事録で)
ご答弁いただきました。産業振興基本条例が制定されて3年余りたちますが、この条例が機能しているとはあまり思いません。条例の冒頭の部分に「産業の振興施策を町民の共通…(続きは議事録で)
昨年10月に産業文教常任委員会において、道内所管事務調査で別海町を訪問し、別海町の中小企業振興基本条例を勉強してまいりました。産業振興と中小企業の違いはあります…(続きは議事録で)

答弁 町長 浜田正利(町長は2025年6月まで)

佐藤議員のご質問にお答えいたします。初めに産業振興会議の役割についてでありますが、産業振興基本条例では「町の産業振興施策についての意見を聴くため」とされ、その設…(続きは議事録で)

答弁 町長 浜田正利(町長は2025年6月まで)

まず、開催状況については、担当課長のほうから後ほど答弁させていただきます。その上で、開催の数が少ないという、そちらを先にいかせていただきます。そもそもこの産業振…(続きは議事録で)

答弁 産業課長 石塚將照(産業課長は2019年9月まで)

産業振興会議の開催状況について、お答えいたします。平成29年度につきましては平成29年12月、30年度につきましては、今後の開催を予定しておりまして、3月26日…(続きは議事録で)

答弁 町長 浜田正利(町長は2025年6月まで)

まず、たいへん私も勉強不足で申し訳ないんですけれども、別海町の実情というのは分からないという前提で、答弁させていただくのですけれども、新得町の産業構造はご承知の…(続きは議事録で)

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出典:平成31年第1回定例会 2019年3月13日 議事録 PDF(57ページ) 間違いを知らせる

2018年12月18日サホロリバーサイド運動公園陸上競技場の使用について答弁者 教育長 武田芳秋答弁から 2,850日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告にしたがって、2項目について質問いたします。まず1項目目、サホロリバーサイド運動公園陸上競技場の使用についてです。1.サホロリバーサイド運動公園陸上競技場の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

佐藤議員のご質問にお答えいたします。本町では、平成4年からスポーツ合宿誘致に取り組み始め、平成7年に町、教育委員会、商工会、町内の宿泊施設関係者などで組織する「…(続きは議事録で)

再質問

1回目の再質問になります。合宿の誘致、競技場の町民の利用についてご答弁いただきましたが、新しい競技場の必要性をそれほど感じません。スポーツ合宿の誘致が町、地域に…(続きは議事録で)
2回目になります。いずれにしても、7億数千万円を掛けての施設であります。町の経済や町民にとって有効的な施設であるように期待したいと思います。以上で終わります。

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

お答えいたします。1点目の合宿の里の関係でありますけれども、合宿の里の誘致、町にどのくらい貢献しているのかという話がありましたけれども、今まで20年以上にわたっ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

さきほどもちょっと話したんですけれども、全道的にほかにはない施設でありますので、その環境を道内外にアピールして、多くの団体に利用していただいて、そして、地域経済…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月18日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2018年12月18日小中一貫教育、義務教育学校の推進進捗状況について答弁者 教育長 武田芳秋答弁から 2,850日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2項目目に移りたいと思います。小中一貫教育、義務教育学校の推進進捗(しんちょく)状況について。2.小中一貫教育、義務教育学校の推進進捗状況について私は過去に二度…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

佐藤議員のご質問にお答えいたします。小中一貫教育・義務教育学校の設置に関しましては、これまでも調査研究を行っていく旨のお話しをさせていただいており、現在も検討を…(続きは議事録で)

再質問

1回目の再質問になります。ご答弁いただきましたが、進捗(しんちょく)状況からすると、ほとんど進展していないと受け止めていいのでしょうか。小中一貫については、昨年…(続きは議事録で)
2回目の再質問になります。十分な議論、慎重にという答弁でございますが、私は11月に白糠町の庶路学園を訪問しました。庶路学園は今年度、義務教育学校として開校された…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

お答えいたします。小中一貫・義務教育学校に関するこれまでの取り組みでありますけれども、小中一貫教育についての制度を含めた情報収集のほか、推進に向けた資料づくり、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

お答えいたします。佐藤議員の思いを本当に理解するところであります。ちなみに北海道内の小中一貫教育の導入状況を調べたんですけれども、道内、平成30年4月現在ですけ…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年12月18日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2017年12月19日小中一貫教育の推進について答弁者 教育長 武田芳秋答弁から 3,214日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告書に従いまして、私からは小中一貫教育の推進について、町立高校の設置についての2項目について質問させていただきます。まず、小中一貫教育の推進についてであります…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

佐藤議員のご質問にお答えいたします。小中一貫教育につきましては、昨年の議会におけるご質問で、国の動きや小中一貫教育の有効性、町内の小中学校における連携状況などを…(続きは議事録で)

再質問

ご答弁いただきましてありがとうございます。2回目の質問になりますが、本町にとってコミュニティスクールの有効性を認識した上で、制度の導入を見据え検討しているという…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

お答えいたします。コミュニティスクールの推進でありますけれども、その必要性を今、話しましたけれども、コミュニティスクール制度の導入の考え方、今、まとめております…(続きは議事録で)

再々質問

3回目の質問になります。コミュニティスクールは目標を持って取り組むということであります。全町教育に関しても、浜田町長の公約であります推進していくということであり…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

お答えいたします。今、言われたとおり、全町教育の取り組みとコミュニティスクール制度、目指すところは同じというふうに感じていますので、地域のかたのお力を借りながら…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月19日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2017年12月19日町立高校の設置について答弁者 教育長 武田芳秋答弁から 3,214日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2項目目であります。町立高校の設置についてであります。2.町立高校の設置について町では町立高校の設置について取り組んでいる中、今年10月には、今年度第1回目の町…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

佐藤議員の2点目のご質問にお答えいたします。町立高校の設置に関しましては、この間の議会での議論などを踏まえ、検討しているところでありますが、本年3月に、高校の形…(続きは議事録で)

再質問

ご答弁いただきました。2回目の質問になりますが、経済的には一定程度カバーできるということでありますが、これはシミュレーションの中でのものでありますが、まだまだ見…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

お答えいたします。町立高校の設置の検討に関してですけれども、これからの議論のたたき台ということで望ましい高校像と財政シミュレーションを作成して、設置することの効…(続きは議事録で)

再々質問

ご答弁いただきました。3回目の質問になります。現段階では、議論のたたき台ということであります。また、課題とされる問題点は、議論を踏まえて柔軟に対応するということ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

今、最後のほうに強い意気込みを持って、熱意を持ってということでお話しがありました。今の段階でありますけれども、町立高校の望ましい姿、それから財政シミュレーション…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第4回定例会 2017年12月19日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2016年12月13日屈足地区における「義務教育学校」の設置について答弁者 教育長 武田芳秋答弁から 3,585日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

私からは屈足地域における「義務教育学校」の設置についての1項目の質問をさせていただきます。1.屈足地区における「義務教育学校」の設置について改正学校教育法の成立…(続きは議事録で)
小中一貫教育を行うことにより、地域の子どもの学力は必ず上がると思います。5年前から取り組んでいる全町教育、これから始まるコミュニティスクールなど、教育に関わる事…(続きは議事録で)
十勝管内でも、一貫教育に取り組んでいるところはありますけれども、「義務教育学校」の設置についてはまだありません。管内での先駆けとして、ぜひ取り組んでいただければ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

佐藤議員のご質問にお答えいたします。「義務教育学校」につきましては、一体的な組織体制のもと、地域の実情を踏まえ、9年間の一貫した系統的な教育課程を編成することに…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

まず初めに、小中一貫教育の効果ということなんですけれども、9年間の義務教育で児童、生徒を育てていく教育目標を掲げて子どもの成長に合わせた教育課程を編成する、その…(続きは議事録で)

答弁 教育長 武田芳秋(教育長は2023年3月まで)

さきほども述べましたけれども、新年度から小中一貫教育、それからコミュニティスクール、そういうものを調査研究して、関係するかたがたとそれぞれさきほど言った課題だと…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第4回定例会 2016年12月13日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2015年9月15日屈足地区における地域創生専従職員の配置について答弁者 町長 浜田正利答弁から 4,040日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

1項目質問します。屈足地区における地域創生専従職員の配置についてであります。1.屈足地区における地域創生専従職員の配置について平成21年、行政主導で屈足地区活性…(続きは議事録で)
職員の配置は難しいというご答弁でありましたけれども、屈足支所の業務の多忙を考えますと、現体制では地域活性化に向けた十分な取り組みができないのではないかというふう…(続きは議事録で)
いずれにしても、このようなことに対して危機感を持って、早急に対応していただきたいと、このように思うわけであります。今、地域おこし協力隊の配置というようなご回答も…(続きは議事録で)

答弁 町長 浜田正利(町長は2025年6月まで)

佐藤議員のご質問にお答えいたします。屈足地域の活性化につきましては、平成21年の屈足地域活性化懇談会に引き続き、本年3月に農業・商工・町内会・女性の会・福祉の各…(続きは議事録で)

答弁 町長 浜田正利(町長は2025年6月まで)

提案の趣旨は十分分かりました。さきほど限られた財源というお話しをさせていただきました。現実にやはり職員全体の中でも、相当組織として絞り込んできているのが現状であ…(続きは議事録で)

答弁 町長 浜田正利(町長は2025年6月まで)

お答えいたします。さきほども話したとおり、われわれ職員一丸となって、申し訳ないですけれども、屈足だけの問題でなくて、全町的にやはり考えていかなくてはならないとい…(続きは議事録で)

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出典:平成27年第3回定例会 2015年9月15日 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、新得町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。