中標津町議会 平成14年第2回定例会 中標津町議会だより(第54号・2002年8月発行)
大学附属研究所の誘致
議会だよりの要旨によると、2002年8月、中標津町議会の一般質問で、三友盛行議員が質問し(見出しは「大学附属研究所の誘致」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 三友盛行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町は一次産業を基幹として発展をとげてきましたが、経済の世界化が進む中で、地域資源の素材生産体制だけでは今後の発展は望めません。また、工業化、都市集中化による現代社会において、今求められているものは、人間性の回復であり自然回帰です。これから…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
まちづくりにおいて豊かな資源を大切にし、永続的に共存を図る自然との共生を理念とし、第五期計画においても「農業及び環境関連研究組織や機関の誘致」を掲げ、現在調査中です。町も提案の趣旨と同じ考え方であり、貴重な意見を参考にし、今後取り組んでいき…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第54号・2002年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる