小清水町議会 元職
鬼塚茂 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 小清水町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 9件
- 質問に立った議会
- 7回
- いちばん新しい質問
- 2026年6月16日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2024年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2021年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2020年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月16日鳥獣被害防止対策について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
6番。私からは、さきに通告してあります鳥獣被害防止対策についてお伺いしたいと思います。鳥獣被害防止対策の推進ということで、ヒグマ・エゾシカの駆除対策、被害調査、…(続きは議事録で)
6番。私は今回、手間暇がかかり、精神的な苦しみを持つ農家の皆さんのちょっと心情、鳥獣対策に対する心情というものをちょっと深掘りしようかなと。高齢化、人手不足の進…(続きは議事録で)
6番。以前から、これがいい、あれがいいという対策ではなくて、やっぱりやれることは全部やろうっていう町長の前向きな決断は私は素晴らしいなっていう部分と、それから、…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えさせていただきます。農作物被害を防止することを目的とした鹿柵の設置につきましては、鳥獣の圃場への侵入防止という点においては、有効な対抗策であるものの、日頃…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えさせていただきます。本当に農業者の御苦労というのは、私もいろいろお聞きをしているところでございます。今、現状でできることは、猟友会さんも含めてやっていただ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
議員の御意見は重く受け止めて、しっかり対応していきたいと思いますが、現状としては、鹿は移動するものでありまして、冬はほぼ弟子屈方面に行ってしまうというのが現状で…(続きは議事録で)
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2025年9月24日農業振興について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
6番。私からは、さきに通告しておりました農業振興についてお伺いしたいと思います。基幹産業である小清水農業の持続可能な発展を目指すために、人口減少に伴う担い手の確…(続きは議事録で)
6番、例えば、短期的には繁忙期の労働力の確保、中長期的には新規就農者や若者の育成支援、住宅や生活環境による定住促進などがあると考えられますが、例えば農家、小清水…(続きは議事録で)
ありがとうございます。先ほど、町長の口からタイミーとの会社の、5月に連携協定が結ばれたということでありましたが、この会社は、何か30%程度の手数料がかかるとお聞…(続きは議事録で)
6番。担い手、それから労働力の不足というのは、農業の世界だけじゃなくて、やっぱり町全体で考えていかなきゃならない仕組みだと思っております。これからどんどん新しい…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。本町におきましては、基幹産業であります農業をはじめ、様々な業種において、担い手不足が顕著となっております。私は、これまでの2期8年におきまして…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
いろんなやり方はあるのかなというふうに思っておりますが、私が知り得ている範囲では、行政が受け入れて、そこから派遣をするというのはなかなかないんだろうというふうに…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
私が聞いているのは、その方を、この時間内に例えば1万円で雇います。作業はこんな簡単な、そう難しい作業はないんです。これを1時間やってくださいということです。それ…(続きは議事録で)
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2024年12月10日鳥獣被害の現状と今後の対策について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
6番。さきに通告してあります、私から1件、鳥獣被害の現状と今後の対策についてということでお伺いしたいと思います。現在、鳥獣被害対策としては、自衛対策補助金、そし…(続きは議事録で)
6番。今町長がおっしゃられました、やはり広域的な取組が絶対不可欠、大変重要であると私も考えております。近年、温暖化の影響で積雪が減り、鹿の山越えが難なくでき、山…(続きは議事録で)
6番。なかなかこの鳥獣の問題というのは、短年度では解決しにくいと。ただ、広域で首長さん自体もやっぱり話合いしていただくと同時に、広域の情報というのも集約していか…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。本町の基幹産業であります農業における鳥獣による被害額につきましては、議員御指摘のとおり、令和3年度に1億円を超える被害額となった以降、年々増加…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。先ほど申し上げたとおり、なかなかいい対策がないということであります。猟友会ともいい関係性を保ちながら猟友会さんのほうもかなりの御努力を頂いて、…(続きは議事録で)
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2023年12月12日上下水道の今後の取組について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
6番。私からは1点、上下水道の今後の取組ということをお伺いしたいと思います。少子高齢化の影響の中、本町においても人口減少が止まりません。同時に、世帯数も減少傾向…(続きは議事録で)
令和6年3月の小清水町人口ビジョン見直し版によると、今後の人口は急激に減少を続け、令和27年には3,140人になると推定されています。簡易水道事業には9つ、集落…(続きは議事録で)
6番。令和6年度から新たな経営戦略をということで、力強い町長の前向きな意見を聞かさせていただきました。人の暮らしを支える上下水道の基盤をいかに持続可能としていく…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。上下水道は、町民の皆様の生活を支える大切なライフラインでありまして、将来にわたり安定的に供給し続けなければならないものと考えてございます。議員…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
上下水道とも、いずれも公営企業会計でありますので、独立採算でございます。ですので、かかる経費、不足分は、当然利用料に求めるということでございます。ただ、令和2年…(続きは議事録で)
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2021年9月15日(1)鳥獣被害対策について/(2)新規就農支援事業について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
2番。冒頭、9月12日の深夜降った霜により、農作物等に被害に遭われた農民の皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、久保町長の2期目のスタートということで、町民の…(続きは議事録で)
2番。エゾシカによる農業被害は、全国的に減少はしているというものの、道東の我が町小清水は増加していると。で、鹿害を中心とした鳥獣被害が年々増加し、農家への被害は…(続きは議事録で)
2番。被害が集中する地域では、自己防衛する生産者が多く、農産物の直接な被害で、補植や電牧柵の労働負担や資材購入の費用の負担増などと、様々な負担が生産者に重くのし…(続きは議事録で)
先ほど、町長から率直な御意見を頂いた現地視察の件につきましてもそうですし、頭数削減については意欲を持たれている。そこの部分については大いに私はこれから期待できる…(続きは議事録で)
2番。小清水町の若者も肥沃な大地と広大な土地を守ろうと、日々農業に励んでおります。現状、小清水は耕作放棄地はなく、面積の拡大に意欲を持つ若者がまた経営者が多いこ…(続きは議事録で)
新規で営農を目指すという入植者に対しては、前向きで大変いいことだと思いますが、少子高齢化の中でありますが、地道に農業を目指す当地の若者もいまして、GPSを取り入…(続きは議事録で)
2番。小清水町の農業は大規模経営が収益となっております。地域との協調の中で助け合いながら生産を高めて地域に根差して小清水町で暮らしていく方法だと思います。新規就…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。本町における野生鳥獣による農産物被害につきましては、議員の御指摘のとおり増加の一途をたどっております。昨年度の被害額集計では総額約8,500万…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
ちょっといつかはっきりと覚えてはいませんか、JAさんと髙橋道議も一緒に来ていただいて、実際に被害圃場を視察させていただきました。本当にひどい、あそこまでジャガイ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
今回、公約にも鳥獣被害防止対策の推進をするということ、あえて載せさせていただいたところでございます。それだけ被害は増大の傾向だというのは間違いないことであります…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、お答えいたします。新規就農者支援事業につきましては、後ほどに御提案申し上げる補正予算に計上をさせていただいたところでございますが、小清水町で新たに自立して…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
本町の畑の状況については、先ほど議員からもあったように、耕作放棄地もありません。その畑についても、これは国の制度、農地法等によって守られておりますので、誰かが勝…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
先ほども申し上げましたけれども、親元就農等々については経営基盤がしっかりしているという部分でございます。そこに、今、町費単独でさらにということかというふうに思い…(続きは議事録で)
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2020年12月15日(1)小清水市街東第2裏通りの安全性について/(2)本町の畑かん事業の安全対策と寿命化について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい、2番。私からは、本日2点御質問させていただきたいと思います。小清水市街東第2裏通りの安全性についてでございます。小清水市街東第2裏通りは、食品店や児童生徒…(続きは議事録で)
はい、2番。安全対策で交通規制という手段もあるわけですが、万が一事故が発生した際には町民同士の事故の割合が非常に高いと思います。素早い考えの下、安全対策等、引き…(続きは議事録で)
いいです。
それでは、もう1件、続きまして本町の畑かん事業の安全対策と寿命化についてであります。国営畑地帯土地改良事業は、昭和53年度に着工以来、実に29年間の長い年月をか…(続きは議事録で)
ただいまの町長からの御答弁ですと、やっぱり安全面それから管の状況がすばらしくいいということでありますが、時代の移り変わりで農家の経営者も若返り、畑かんの事業もだ…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。議員御指摘のとおり、小清水市街東第2裏通りについては、日中で300台以上の車が往来する非常に多くの町民の皆さんが利用している生活路線であり、多…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。初めに、安全対策ですが、畑かん施設等においては、平成18年度の供用開始以降、数度の地震に見舞われてはおりますが、漏水等管路に異常が発生した実績…(続きは議事録で)
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2019年9月18日鳥獣被害の対策について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
はい、2番。私からは鳥獣被害の対策について、近年、一向に減らない鳥獣被害についてお尋ねいたします。エゾシカ、キツネ、ウサギ、ハト、カラス、ヒグマ等による農作物の…(続きは議事録で)
2番。鹿の生態については恐るべきものがありまして、駆除等、毎年、ここ数年、10万頭を超える全道の駆除の実績があります。ただ、本町におかれましても、鹿柵等鳥獣害対…(続きは議事録で)
2番。鹿の害というのはなかなか減らないので、農家といたしましても悩みが尽きないと。限りなくゼロに近づけるように、今後も御協議いただきたいと思いますし、私もそれな…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。エゾシカなどの野生鳥獣による農作物被害は、本町にとどまらず、北海道全体の課題であり、農業者が意欲を持って農業を続けていく上で、その対策は極めて…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。まず、鹿柵の関係でございますが、その維持管理につきましては、鹿侵入策防止柵設置協議会というのがございまして、農地・水・環境保全の中で、維持管理…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、小清水町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。