小清水町議会 元職
中村俊之 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 小清水町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 8件
- 質問に立った議会
- 6回
- いちばん新しい質問
- 2018年12月18日
年ごとの回数
- 2018年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2017年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2016年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2015年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2018年12月18日(1)次年度からのイベント等に対する予算について/(2)防災対策について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
はい、9番。まず、質問の前に、ことしは開町100年ということで、役場職員の皆様の活躍により、4月ののど自慢から始まり、じゃがいもフェスティバルや100年式典など…(続きは議事録で)
近年は、ようやく町民が一体となってきたなと感じていましたが、やはりイベント事は町民みんなが集って楽しみや喜びを共有できる場であると思いますので、ようやく町もいい…(続きは議事録で)
次の質問なんですけど、防災対策について。9月に発生した胆振東部地震の際に長時間にわたる停電に見舞われ、日常生活に支障をきたしました。町民の情報発信として、コミュ…(続きは議事録で)
ホームページやSNS、僕もちょいちょい見るんですけど、どうもやっぱり情報発信力が弱いというか、まだ余り周知されていないのではないのでしょうか。現状では、正直言い…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。本年実施いたしました開町100年記念事業に関しましては、実行委員会の皆様を初め、関係機関、団体及び町民の方々の御理解と御協力をいただき、いろい…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
町といたしましては、本年度と同様な大幅な予算増額は行えないというふうに考えておりますけれども、1つの例を挙げますと、ふるさとまつり、これについては、これはやはり…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。災害が発生した場合の情報伝達につきまして、現在、本町では、登録制の情報メールやホームページでの発信、また広報車両による周知という手段で行ってお…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
はい、お答えいたします。確かに、かなり大きな反省点であったというふうには認識をしております。広報車両、一所懸命回りましたが、聞こえない、何を言っているんだという…(続きは議事録で)
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2017年12月19日保育体制の強化について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
9番。保育体制の強化について質問させていただきます。まち・ひと・しごと創生総合戦略の中で、保育体制の強化がうたわれておりますが、本年度より調査・準備が進められて…(続きは議事録で)
まず、保育士が足りていないという部分なんですけど、ここ数年で、現状で、地元の子が高校出て進学し保育士の資格を取り、小清水に帰ってきて働きたいが、嘱託職員という雇…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
お答えいたします。御案内のとおり、まち・ひと・しごと創生総合戦略につきましては、推進委員会並びに推進会議において検討を重ね、それぞれのプロジェクトにおける事業の…(続きは議事録で)
答弁 町長 久保弘志
それでは、お答えいたします。先ほども若干申し上げましたけれども、雇用状況、いわゆる処遇については、以前から改善をしてきているだろうというふうには認識をしておりま…(続きは議事録で)
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2016年12月15日モンベルとの協定によるこれからの町の構想について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
モンベルとの協定によるこれからの町の構想についてお伺いします。町は、人口減少の抑制や新たな町の魅力を町内外に発信する事とした、小清水町まち・ひと・しごと創生総合…(続きは議事録で)
今回のこの件に関しましては、町民に色んなこと聞かれるんですが、アウトドアに興味のない人やモンベルについて詳しく知らない町民には理解を得られてない部分ていうのが、…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えいたします。株式会社モンベルとのフレンドタウンの登録に関しましては、本町の地方創生総合戦略に基づく交流人口拡大プロジェクトの一環として、観光情報の提供やプ…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
ただいま中村議員からご提案のありました内容についてはですね、今後社会教育を含めてPRをして町民に広く理解を求めていく作業はしなきゃならないというふうに考えており…(続きは議事録で)
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2016年6月21日小中一貫教育について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
はい、9番。小中一貫教育についてお聞きします。昨年12月の定例会の際に小中一貫教育推進協議会を設置し進めるという事でしたが、その後の進捗状況はどうなっているのか…(続きは議事録で)
推進協議会委員の中に、教職員の現場の声が入っていないんですが、その辺はどうなっているのでしょうか。お伺いいたします。
昨年と比べて父兄・教員の反応というのはどうでしょうか。説明会なども開いたと思うんですが、不安な部分や問題点など、少しは解消されたのでしょうか。お伺いいたします。
29年度に実施を予定しているのであれば、もう期間も迫っています。そろそろある程度の内容を精査し、父兄・教職員が一体となり、しっかりと進めていけることに期待しても…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
はい、議長。
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
ご質問の小中一貫教育の進捗状況についてお答えいたします。小中一貫教育につきましては、本町における義務教育9年間を通じた教育課程を編成し、小中学校間の連携・接続を…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
基本的に小中一貫教育の導入にあたって、まず保護者に理解を求めるということで、今教育委員会それを大きな目的として協議会を立ち上げて保護者説明会を開催していることに…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
確かに義務教育学校の制度化は昨年6月に法制化なったんですが、小清水町はご承知のように小学校・中学校が場所が離れている関係で、義務教育学校というのは当然校長1人、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
今、課題については1日も早く協議会を開催するということで、実は教育課程の準備についてはそれぞれ小学校・中学校の先生が連携して、急いで今作っていただいてます。ただ…(続きは議事録で)
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2015年9月15日保護者と学校の連絡協議について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
9番です。保護者と学校の連絡協議について質問させていただきます。小中一貫教育について、保護者から教員に対し、質問が寄せられていますが、現場の教員は情報が少なく、…(続きは議事録で)
再度お伺いします。前回6月の定例会の際にも保護者の不安という部分についてふれましたが、その後も対応が無いようで、7月にPTAからの質問からにも中味が分からない、…(続きは議事録で)
再度お伺いします。小清水は明確にいつから実施しようとしているのでしょうか。いまだに説明できない部分が多い状況であるならば、従来どおりの教育方針で様子をみることも…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
ご質問にお答えいたします。小中一貫教育に向けての協議にかかる件だと思いますが、小中学校の校長、教頭、教務主任ほか関係する教職員により、現在、小中一貫教育に向けて…(続きは議事録で)
答弁 町長 林直樹(町長は2017年6月まで)
お答えしたいと思います。いずれにいたしましても、先程教育長から答弁のあったとおり、小中一貫教育に向けて、今学校で動き出したと、検討が始まったばかりですから、今の…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
ご質問にお答えいたします。先程の質問の中で、小中連携事業、それから一貫教育推進事業の実績はどうなのかという答えをお答えしたいと思います。平成23年から3年間、小…(続きは議事録で)
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2015年6月23日(1)小中一貫教育について/(2)スキー場について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
9番中村です。小中一貫教育についてとスキー場についての2点お伺いいたします。小中一貫教育について、本年4月に行われたPTA懇談会のおり、教育長から小中一貫教育を…(続きは議事録で)
再度所見を伺います。小中一貫教育についてですが、様々な問題や課題があると思いますが、小中学校の校舎が統合もしくは隣接されていればデメリットも少ないと思いますが、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
ただいまのご質問にお答えいたします。小中一貫教育につきましては、小学校再編にあたりまして、保護者、地域からのご要望として新しい教育づくりが求められてきたことなど…(続きは議事録で)
答弁 教育長 渡邊等(教育長は2017年3月まで)
1点目の小中一貫教育委につきましては、教育委員会も再編の新しい学校づくりということで、小清水らしい新しい教育像として、小中一貫教育そして土曜事業を教育の柱と掲げ…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、小清水町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。