みんなの議会

和寒町議会 令和8年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第123号・2026年5月発行)

まちづくり構想の共有と体制は

議会だよりの要旨によると、2026年5月、和寒町議会の一般質問で、長澤裕子議員が質問し(見出しは「まちづくり構想の共有と体制は」)、中原町長が答弁しました。

質問者
長澤裕子 議員
答弁者
中原町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

ふくしのまちづくり基本構想は、特別養護老人ホームの建て替えにとどまらず、多世代が関わる地域共生の拠点整備と理解する。一方で事業費への関心が集まり、建物完成後に取り組みが始まるような印象もある。整備を待つのではなく、町民や行政の意識と体制を今…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 中原町長

全町民への説明会開催、補助金・過疎債・基金を含めた数字の提示、自治会への訪問説明を順次進める。また、待つのではなく出向いて支援を届けるアウトリーチ型の取り組みを念頭に進める。

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第123号・2026年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる