和寒町議会 令和8年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第124号・2026年8月発行)
生涯切れ目のない口腔保健の推進は
議会だよりの要旨によると、2026年8月、和寒町議会の一般質問で、長澤裕子議員が質問し(見出しは「生涯切れ目のない口腔保健の推進は」)、中原町長、保健福祉課参事が答弁しました。
- 質問者
- 長澤裕子 議員
- 答弁者
- 中原町長、保健福祉課参事
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
口腔の健康は、全身の健康の基盤であり介護予防にも直結する。本町の口腔予防の取組みは乳幼児期に成果がある一方、成人の特定健診・歯周病健診の受診率に課題がある。生涯切れ目のない口腔保健の推進と、第10期和寒町高齢者保健福祉計画及び介護保険事業計…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 中原町長
口腔の健康は健康寿命の延伸に関わる重要な要素。各段階で歯科指導や健診に取り組み成果もあるが、課題については関係機関と連携し、第10期計画で口腔機能向上事業の継続を検討する。
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第124号・2026年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる