みんなの議会

和寒町議会 令和5年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第112号・2023年8月発行)

本町のデジタル化への対応は

議会だよりの要旨によると、2023年8月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「本町のデジタル化への対応は」)、奥山町長、住民課長が答弁しました。

質問者
小野田久美子 議員
答弁者
奥山町長、住民課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

本町のデジタル化への対応は①光ファイバー整備率(世帯カバー率)が100%ではない理由は。②本町のマイナンバーカードの交付枚数と交付率は。③マイナンバーカードは、コンビニエンスストアで住民票の写しや課税証明書などが取得できるが、本町の対応は。…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 奥山町長

①令和4年3月末で99.31%と高い整備率。この事業の実施主体はNTT東日本であり、詳細は把握できないが、除かれた世帯は約10戸と推測する。②5月末時点で2354枚、交付率は76%だが、申請率は83.7%。申請したカードの未受取や、最近の申…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第112号・2023年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる