みんなの議会

和寒町議会 令和5年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第111号・2023年5月発行)

空き家・空き地の現状把握と課題は

議会だよりの要旨によると、2023年5月、和寒町議会の一般質問で、村岡敏一議員が質問し(見出しは「空き家・空き地の現状把握と課題は」)、奥山町長、辻副町長が答弁しました。

質問者
村岡敏一 議員
答弁者
奥山町長、辻副町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

日本全国で空き家が増加している中、不審者の侵入、自然災害による倒壊、景観の悪化等、危険性が高まっている。平成26年の法律が制定されて以来、本町の空き家・空き地の現状把握から想定される課題と有効活用は。

答弁(要旨) 奥山町長

空き家の現状は、令和3年7月時点では農村部90か所と市街地では7か所あった。課題は、アライグマなどのすみかや冬場の落雪による通行者への危険が想定。解決実績は、農業者の協力を得て、箱罠の設置により329頭捕獲駆除。市街地では、3年間の時限付き…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第111号・2023年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる