和寒町議会 令和4年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第108号・2022年8月発行)
和寒町の農業に新たな活力剤は
議会だよりの要旨によると、2022年8月、和寒町議会の一般質問で、石田利美議員が質問し(見出しは「和寒町の農業に新たな活力剤は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 石田利美 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
一昨年から本町で新たな特産品として、ホップの試験栽培を始めた。令和4年度からは農業活性化センターでハウスを新設し、寒締めほうれん草の試験栽培を始めようとしている。また、今年からの事業として新規就農者確保・育成事業を推進するようだが、コロナ感…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
ホップについては、本町の地域特性にあった、優良品種の選定に向けて試験研究を進めるとともに、クラフトビールなど製造会社の調査も進めながら、ニーズに応じた生産体制を確立できるよう、関係団体と連携していく。農業活性化センターについては、関係機関と…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第108号・2022年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる