和寒町議会 令和4年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第107号・2022年5月発行)
小中学生が通学利用するバスの改善は
議会だよりの要旨によると、2022年5月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「小中学生が通学利用するバスの改善は」)、奥山町長、沓澤教育長が答弁しました。
- 質問者
- 小野田久美子 議員
- 答弁者
- 奥山町長、沓澤教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
児童生徒が、安全安心に通学できるための対応として、①農村地区は、雨や雪で吹きさらしになる事があるので、小中学生が利用するバス停に待合所の設置を。②始業時間ぎりぎりにバスが到着することもあり、落ち着いて授業を受ける準備の時間を考えると、遅くて…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
小中学生の登校については、関係機関や各種団体の協力をいただき、交通安全に関する取り組みを積極的に進めてきた。今後も安全性の確保と利便性の向上に十分配慮しながら、適切な運行管理に努める。
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第107号・2022年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる