みんなの議会

和寒町議会 令和3年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第106号・2022年2月発行)

子どもの見守りと居場所づくりを

議会だよりの要旨によると、2022年2月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「子どもの見守りと居場所づくりを」)、奥山町長、保健福祉課長が答弁しました。

質問者
小野田久美子 議員
答弁者
奥山町長、保健福祉課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

厚生労働省は、新型コロナウイルスの影響で子育てに悩む保護者の孤立リスクが高まり、感染拡大で地域の子どもを見守る機会が減ったため「子どもの見守り強化アクションプラン」を公表したが、本町の子どもの見守り強化と国や北海道が推進している居場所づくり…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 奥山町長

本町では、平成30年4月に学校や保育所、こども館、児童相談所、保健所、警察のほか児童に関わる関係者で構成する要保護児童対策地域協議会を設立し、国のアクションプランの対象となる子どもや世帯の情報を共有している。児童虐待に繋がるような案件につい…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第106号・2022年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる