みんなの議会

和寒町議会 令和3年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行)

和寒町の干ばつの農業支援は

議会だよりの要旨によると、2021年11月、和寒町議会の一般質問で、石田利美議員が質問し(見出しは「和寒町の干ばつの農業支援は」)、奥山町長が答弁しました。

質問者
石田利美 議員
答弁者
奥山町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

今年の夏は、記録的な高温・少雨となった影響で、特産品のカボチャ・キャベツから畑作物全般の収量減や品質低下になっており、今後、農家の減収減益になると考える。肥料・種子代などの補助を検討し実施すべきと思うが、町長の考えは。

答弁(要旨) 奥山町長

今年7月から8月にかけての高温・干ばつの影響により農作物被害は「災害級」と言われており、9月1日現在の農作物の生育状況では、水稲は平年並みかそれ以上の収量が期待されるが、カボチャをはじめとする畑作物は総じて高温・干ばつの影響により収量減が懸…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる