みんなの議会

和寒町議会 令和3年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行)

コロナ禍の児童・生徒への影響は

議会だよりの要旨によると、2021年11月、和寒町議会の一般質問で、池澤哲也議員が質問し(見出しは「コロナ禍の児童・生徒への影響は」)、沓澤教育長が答弁しました。

質問者
池澤哲也 議員
答弁者
沓澤教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

昨年より続く新型コロナ感染症の感染拡大により、本町の小中学校でも昨年春の臨時休校や、学校行事の中止や規模縮小、その他様々な活動の制限があったが、子ども達の学力や体力の低下はあるのか、また、精神面に与えている影響と対策について伺う。

答弁(要旨) 沓澤教育長

学校は一貫して、新しい生活様式、衛生管理マニュアルの徹底を図ることが求められ、健康観察や手洗い、マスクの着用、換気の徹底、三密回避等実施している。これまで教育活動に制限を受けているため、影響がないとは言えないが、先生や子ども達は様々な努力を…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる