みんなの議会

和寒町議会 令和元年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第97号・2019年11月発行)

和寒町の防災対策の新たな取り組みは

議会だよりの要旨によると、2019年11月、和寒町議会の一般質問で、石田利美議員が質問し(見出しは「和寒町の防災対策の新たな取り組みは」)、奥山町長、沓澤教育長が答弁しました。

質問者
石田利美 議員
答弁者
奥山町長、沓澤教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

自治会館に自家発電機を胆振東部地震が発生して、9月6日で一年が経過した。いまだに地震の震源地は完全復旧には至ってない。和寒町でも、ブラックアウトになり不安な一夜を過ごした。以前にも質問したが、避難所になっている自治会館にトラクターの自家発電…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 奥山町長

防災対策の取り組みについては、自治会館の避難所にトラクター発電機の設置の件は、本年2月に開催した自治会連合会の情報交換会でいろいろな意見を伺い、避難を希望する方は、「地域の避難所ではなく、常設電源のある役場庁舎を利用する方が良いと思う」との…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第97号・2019年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる