稚内市議会 12月定例会 議会だより(第195号・2026年2月発行)
自治体DXと市役所のあり方について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、稚内市議会の一般質問で、田端かがり議員が質問し(見出しは「自治体DXと市役所のあり方について」)ました。
- 質問者
- 田端かがり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市のDX推進はまだまだ道半ばだと判断するが、新しい環境を最大限活かしつつデジタライゼーションをスピードアップして進めてほしいが、DXの見える化について庁内の取り組み状況は。
答弁(要旨) 答弁
それぞれの分野で一定程度改革が進んでいる。目指す社会を職員がより具体的にイメージできるよう、今後は見える化にも、これまで以上に十分配慮しなければならない。