稚内市議会 6月定例会 議会だより(第197号・2026年8月発行)
教科担任制から考える稚内市の教育の未来について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、稚内市議会の一般質問で、田端かがり議員が質問し(見出しは「教科担任制から考える稚内市の教育の未来について」)ました。
- 質問者
- 田端かがり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国の方針として教科担任制が2022年から小学校高学年に導入されているが、稚内市の取り組み状況は。
答弁(要旨) 答弁
教科担任制を推進するため、算数や理科、英語などの専科教員を追加で配置することが可能となっており、本市は今年度5校で配置している。