稚内市議会 令和2年12月定例会 議会だより(第175号・2021年2月発行)
コロナ禍における稚内市総合計画のあり方
議会だよりの要旨によると、2021年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「コロナ禍における稚内市総合計画のあり方」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和2年に、向こう10年間を見通した「稚内市第5次総合計画策定」であったが、コロナ禍で、本年度は、多くの変更点が出ているはず。いつまで続くかは予測が不透明ではあるが、変更点を補完するアクションプランの準備と必要性を指摘したい。
答弁(要旨) 答弁
総合計画は長期間の計画であり、社会情勢の変化などで施策や事業の優先度は変わると理解している。新型コロナウイルス感染症の拡大は、予想をはるかに超えるものであり、先ずは収束を見通せる状況になることが重要で、落ち着いた時点で、進捗状況や課題を見極…(続きは議会だよりで)