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稚内市議会 9月定例会 議会だより(第170号・2019年12月発行)

「会計年度任用職員制度」

議会だよりの要旨によると、2019年12月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問しました。

質問者
相内玲子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

来年4月から改正地方公務員法の施行に伴い会計年度任用職員制度が導入され、自治体判断で非正規公務員への手当支給等が可能になり、各自治体で条例を提出するとみられるが、本市の現在時点での準備状況、予算確保について伺う。

答弁(要旨) 答弁

来年4月の制度開始に向けて、具体的な賃金単価の設定や、手当の支給率、休暇等の勤務条件の検討を行っており、12月定例会において関係条例を上程する予定である。国の財政措置については、現在のところ詳細が示されておらず、その動向を注視しているところ…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第170号・2019年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる