稚内市議会 3月定例会 議会だより(第196号・2026年5月発行)
資源循環の推進について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「資源循環の推進について」)ました。
- 質問者
- 相内玲子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
生ごみ堆肥(肥料)配布場所をバイオエネルギーセンターに限定せず、本庁舎・各支所・地域コミュニティセンター・苗木の配布時など、市民が日常的に足を運ぶ場所での定期的な配布を検討できないか。
答弁(要旨) 答
特有の臭気や適切な保管場所の確保といった観点から、現在の予約制によるセンターでの配布が今は最適であると認識している。しかし、肥料の活用は、分別の成果の実感や、ごみの減量に直結するため、引き続き、現在の運用体制を基本としながら、不便さの解消も…(続きは議会だよりで)