みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第195号・2026年2月発行)

居住サポート住宅認定制度について

議会だよりの要旨によると、2026年2月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「居住サポート住宅認定制度について」)ました。

質問者
相内玲子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

認定制度は居住支援法人などが賃貸人と連携して、入居中のサポートで安否確認、見守り福祉サービスへのつなぎを行う。制度の周知と制度利用にあたり本市独自での支援策はあるか。

答弁(要旨) 答弁

本市においては、これまでのところ高齢者の方から賃貸住宅の入居を拒まれたとの相談は寄せられておらず、福祉関係団体に対しても同様の相談は確認されていないため、本市独自の支援策の必要性は低いと考えている。

出典:稚内市議会 議会だより(第195号・2026年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる