稚内市議会 平成30年6月定例会 議会だより(第164号・2018年8月発行)
学校教育の充実
議会だよりの要旨によると、2018年8月、稚内市議会の一般質問で、中尾利一議員が質問し(見出しは「学校教育の充実」)ました。
- 質問者
- 中尾利一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
今年から特別支援教育支援員が4小学校で1名ずつ減らされたが、学校から児童への支援が行き届かないとの声が聞こえている。配置増をすべきでは。
答弁(要旨) 答弁
国の配置基準は1校1名となっている。道内の平均は1校あたり2.1名に対し、本市では2.6名となっている。支援員の必要性は、十分に認識しているが、財源の問題もあり、一定のルール内で学校の理解を得ながら、配置している。今後も、北海道教育委員会を…(続きは議会だよりで)