稚内市議会 3月定例会 議会だより(第163号・2018年5月発行)
(代表質問)認知症対策
議会だよりの要旨によると、2018年5月、稚内市議会の代表質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「認知症対策」)ました。
- 質問者
- 鈴木利行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
認知症初期集中支援チームの設置、患者や家族を地域で支える認知症サポーターの状況や普及・啓発、医療・介護の取り組み状況は。
答弁(要旨) 答
認知症初期集中支援チームは、平成28年11月に設置している。平成29年度は10名の方から相談を受けた。認知症サポーターは2,955人を養成した。さらに認知症サポート医として、現在医師2名が対応している。