稚内市議会 12月定例会 議会だより(第162号・2018年2月発行)
鳥獣被害
議会だよりの要旨によると、2018年2月、稚内市議会の一般質問で、本田満議員が質問し(見出しは「鳥獣被害」)ました。
- 質問者
- 本田満 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
市内中どこでも見ることが出来るエゾシカ。その天国となっている富士見のサッカー場やノシャップのパークゴルフ場では、試合の前、保護者や参加者による糞ひろいが行われている。稚内署管内にも、あくまで届け出があったものだけで、今年9月末、車両損壊事故…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
平成28年度は捕獲目標数770頭に対し、778頭の捕獲、前年度比146頭の増加となり、過去最高の捕獲数となった。本年度は11月末現在で735頭の捕獲実績となっており、昨年度を上回るペースで進んでいる。被害状況は、平成28年度は牧草被害面積が…(続きは議会だよりで)