稚内市議会 平成26年第6回定例会 議会だより(第148号・2015年2月発行)
鳥獣被害状況及び対策
議会だよりの要旨によると、2015年2月、稚内市議会の一般質問で、本田満議員が質問し(見出しは「鳥獣被害状況及び対策」)ました。
- 質問者
- 本田満 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
エゾシカの「くくりわな」での捕獲において、「くくりわな」の検証は非常に重要である。今後どのように進めるのか。
答弁(要旨) 答弁
エゾシカの行動特性や、わなの設置方法などの課題も見えてきたので、時期や場所を再検討し、来年以降も引き続き実施をしたい。新たな取り組みについては、エゾシカは銃による狩猟が一番効果的で、捕獲頭数の増頭など、鳥獣被害防止対策協議会や関係機関と協議…(続きは議会だよりで)