稚内市議会 12月定例会 議会だより(第162号・2018年2月発行)
地域防災
議会だよりの要旨によると、2018年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田大輔議員が質問し(見出しは「地域防災」)ました。
- 質問者
- 吉田大輔 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
避難所への災害対策備蓄品をこれまでどのような計画で準備し、その進捗状況はどうなっているのか。また、今後の拡充方針は。
答弁(要旨) 答弁
寒さ対策として毛布、ブランケット、敷きマットを、平成33年度を目途に5,000人分確保する計画で、進捗状況は毛布64%、ブランケット88%、敷きマット15%である。今後、被災の可能性や、施設の備蓄スペースなどを考慮し、備蓄品の配置を見直す。