稚内市議会 3月定例会 議会だより(第192号・2025年5月発行)
(代表質問)風邪とコロナとインフルについて
議会だよりの要旨によると、2025年5月、稚内市議会の一般質問で、吉田大輔議員が質問し(見出しは「風邪とコロナとインフルについて」)ました。
- 質問者
- 吉田大輔 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年4月からいわゆる「風邪」が、新型コロナウイルス感染症やインフルエンザと同じ5類に分類されるが、学校では風邪をひいた時の対応について、児童生徒・教職員・保護者が共通の認識を持つことが必要だと考えるが、見解と市役所内での対応は。
答弁(要旨) 答弁
関係法令の改正等の通知は来ておらず、今のところ特別な対応は考えていない旨、学校や保護者に対してお知らせすると共に、児童・生徒や教職員に対し、感染対策の励行を周知していく。また、市役所での対応は厚生労働省の通知によると、今のところ就業制限の対…(続きは議会だよりで)