みんなの議会

稚内市議会 平成29年3月定例会 議会だより(第159号・2017年5月発行)

将来における北埠頭での「大型クルーズ船岸壁整備」の考え方

議会だよりの要旨によると、2017年5月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「将来における北埠頭での「大型クルーズ船岸壁整備」の考え方」)ました。

質問者
吉田孝史 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

来年は稚内港開港70年であり、大型クルーズ船の誘致に、拍車がかかるはず。今、整備が進む末広埠頭は物流岸壁として整備した歴史があるが、近い将来、北防波堤ドームを擁し市民が集いやすい場となっている北埠頭地区を整備すべきと考えるが可能性は。

答弁(要旨) 答弁

北埠頭は中型クルーズ船が接岸できる。稚内港長期構想計画では、北埠頭を将来の大型クルーズ船の接岸場所として計画しており、将来的にはまちと港が一体となったクルーズ船の受入拠点にしたい。

出典:稚内市議会 議会だより(第159号・2017年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる