稚内市議会 9月定例会 議会だより(第156号・2016年12月発行)
災害に強いまちづくり
議会だよりの要旨によると、2016年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「災害に強いまちづくり」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
クサンル川、チララウスナイ川は、時々氾濫しており、地域住民は限界がきている。国、道と協議の上、抜本的な解決策を早急に探るべきでは。
答弁(要旨) 答弁
国や道とも連携した雨水対策が必要と考える。市と国、道の連携により、河川改修、市内排水溝の整備を総合的に検討し、改善に努めていく。