稚内市議会 平成26年第5回定例会 議会だより(第147号・2014年12月発行)
児童・生徒による携帯電話、スマートフォンなどへの依存対策
議会だよりの要旨によると、2014年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「児童・生徒による携帯電話、スマートフォンなどへの依存対策」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
中学3年生の所持率が全国平均より高いのはなぜか。また、事件、犯罪に巻き込まれたケースはあるのか。
答弁(要旨) 答
所持率については、本市に限っての特別な要因は把握をしていないが、改善すべき課題である。また犯罪に巻き込まれたケースとして、昨年、管内で1件の事例を把握している。