みんなの議会

稚内市議会 平成26年第5回定例会 議会だより(第147号・2014年12月発行)

稚内の産業振興

議会だよりの要旨によると、2014年12月、稚内市議会の一般質問で、伊藤正志議員が質問し(見出しは「稚内の産業振興」)ました。

質問者
伊藤正志 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

今後、益々の少子高齢化、地方分権等の流れの中で、財政破綻や行政サービスの低下を余儀なくされる可能性も否定できない現状において、行政職員自らが地域にとっての産業振興の必要性を十分に理解し、地域の強み・弱みを見据えた独自の戦略・ビジョンを明確に…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答

産業振興は建設産業部を中心に行っており、また、それらを含めたまちの発展を進めるのは、政策調整部である。それぞれがしっかりと基幹産業の振興について、十分認識をしている。日々、これを喚起していくのが私の仕事である。

出典:稚内市議会 議会だより(第147号・2014年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる