みんなの議会

稚内市議会 平成26年第2回定例会 議会だより(第145号・2014年5月発行)

(代表質問)地域包括ケアシステムの構築

議会だよりの要旨によると、2014年5月、稚内市議会の代表質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「地域包括ケアシステムの構築」)、市長が答弁しました。

質問者
鈴木利行 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

住み慣れた地域で安心して暮らせる地域包括ケア体制の構築を念頭に置き重点的に取り組んでいるとのことだが、本市における地域包括ケアシステムの取り組みをどのように考えているのか。

答弁(要旨) 市長

高齢になっても住みなれた町で安心して生活できるよう地域包括支援センターが調整役となりケアシステムの体制づくりを進めている。介護予防や生活支援などの取り組みは、既に地域で介護予防活動が実施運営されるような立ち上げや育成の支援を進めている。本市…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第145号・2014年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる