みんなの議会

稚内市議会 平成25年第4回定例会 議会だより(第144号・2014年2月発行)

公共施設のバリアフリーとユニバーサルデザイン

議会だよりの要旨によると、2014年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「公共施設のバリアフリーとユニバーサルデザイン」)、市長が答弁しました。

質問者
鈴木利行 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

本市の公共施設である市庁舎・市営住宅・体育施設・総合文化センター・活動拠点センター・社会教育センター・図書館のバリアフリー化はどのような状況になっているのか。

答弁(要旨) 市長

市庁舎は、玄関のスロープ、車いす対応のエレベーター、身障者用トイレの設置などを行い、更なる充実を図っていきたい。市営住宅については、52棟中7棟がバリアフリー化に対応しており、その他の棟も計画的に改善をしている。また、各体育施設や総合文化セ…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第144号・2014年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる