みんなの議会

稚内市議会 平成25年第1回稚内市議会定例会(3月) 議会だより(第141号・2013年5月発行)

上水道事業の今後について

議会だよりの要旨によると、2013年5月、稚内市議会の一般質問で、本田満議員が質問し(見出しは「上水道事業の今後について」)ました。

質問者
本田満 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

水道事業会計では、平成22年度に1億円、平成23年度は約6,000万円の純利益があった。水産業の低迷や人口減少により収入の増加が見込めない反面、安全な水道水の安定供給の確保の為、施設の耐震化の継続が必要と考えるが、収支バランスをどう考えてい…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

本市の水道事業は、安全安心な水を安定して供給することが基本理念である。水道事業収入の根幹である給水収益は、減収傾向にあり、厳しい財政状況である。各事業の執行は十分検証し、各事業経費の縮減と純利益の確保に努める。また、当面は料金を改定する考え…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第141号・2013年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる