稚内市議会 平成25年第1回稚内市議会定例会(3月) 議会だより(第141号・2013年5月発行)
小中学校における学力の実態と今後の取組について
議会だよりの要旨によると、2013年5月、稚内市議会の一般質問で、伊藤正志議員が質問し(見出しは「小中学校における学力の実態と今後の取組について」)ました。
- 質問者
- 伊藤正志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①平成24年度の学力調査の結果は教育委員会の認識の甘さが如実に現れている結果であると分析するが、どう判断しているか。②「放課後学力グングン塾」開催事業は、モデル校を選定して実施するが、子ども達の学習機会の均等といった観点から、全校一斉の開始…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①平成24年度の学力調査の結果は、小学校・中学校ともに、全国・全道の平均を下回っている。これまでも、さまざまな取り組みをしてきたが、基礎基本の定着や学習習慣の確立など、依然として課題が見受けられ、新年度には、これまでにない対策を図っていきた…(続きは議会だよりで)