みんなの議会

稚内市議会 第6回稚内市議会定例会(12月) 議会だより(第140号・2013年2月発行)

稚内市の人口減少における分析と対策について

議会だよりの要旨によると、2013年2月、稚内市議会の一般質問で、川崎眞敏議員が質問し(見出しは「稚内市の人口減少における分析と対策について」)ました。

質問者
川崎眞敏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

人口減少は全国の地方都市が抱える大きな問題の一つであり、本市は昭和39年12月31日付基本台帳の5万8,223人をピークに平成24年10月末日、3万7,708人にまで減少している。特に、過去2年間では1,221名の人口が減少している現実があ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

人口減少対策は本市のみならず、日本の地方が抱えている最大の悩みの一つだと認識している。本市の人口が減少に転じたのは、200海里漁業専管水域が設定された昭和52年のころからであり、以来、毎年数百人から千人規模で減少を続けている。過去数十年、特…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第140号・2013年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる