稚内市議会 第4回定例会 議会だより(第139号・2012年12月発行)
新・省エネルギーと今後のまちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2012年12月、稚内市議会の一般質問で、川崎眞敏議員が質問し(見出しは「新・省エネルギーと今後のまちづくりについて」)ました。
- 質問者
- 川崎眞敏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①本市における新・省エネルギーの環境は、風力発電・太陽光発電・バイオガスのエネルギー化などの他都市にはない経済・観光に対し大きな資源の一つ。この大切な資源をより具体的に、全国各地や市民の方々に対し、わかりやすく説明をし、一つ一つの施策をスピ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①稚内メガソーラー発電所が建設されて以来、風車も含めて、本市の新エネルギー施設に多くの視察見学者が訪れている。今年度は特にテレビ各社によるニュース番組等の取材が相次いでおり、各種メディアを通じて、道内外に本市の取り組みが紹介されている。さら…(続きは議会だよりで)