稚内市議会 3月定例会 議会だより(第137号・2012年5月発行)
学校教育のあり方について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、稚内市議会の一般質問で、伊藤正志議員が質問し(見出しは「学校教育のあり方について」)ました。
- 質問者
- 伊藤正志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①稚内市における全国学力・学習状況調査での過去数年の全国平均及び全道平均を下回る現状を踏まえた上で、これまでの子育て運動の成果を土台としながら、学力向上という問題を教育的問題ととらえ、子育て運動の中心に置いた取り組みを行うべきではないかと考…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本市学校教育の最重要課題としてとらえ、学力向上対策チームを設置するなどして、さまざまな対策や取り組みを実施してきている。また、教師力の向上のために授業力養成塾、学級経営力養成塾、義務教育9年間を見通した小中連携・小中一貫教育、さらに一人一…(続きは議会だよりで)