稚内市議会 9月定例会 議会だより(第135号・2011年12月発行)
まちづくり委員会の現状と今後について
議会だよりの要旨によると、2011年12月、稚内市議会の一般質問で、栃木潤子議員が質問し(見出しは「まちづくり委員会の現状と今後について」)ました。
- 質問者
- 栃木潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
①新市長になって、まちづくり委員会に対する考えは変わっていないのか。また、市長がかわった今が、まちづくり委員会を根付かせるチャンスではないか。②まちづくりの原点は市民の意識である。自主的に独自の事業をしている市民に対して、行政が積極的に支援…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①行政中心ではなく、地域との連携や住民との協働で取り組むという概念は、本市の自治基本条例の理念からも当然であり、基本的な考え方は全く変わっていない。②これまで制度をしっかり支えてもらった市民の努力をむだにしないという点についても、リーダーの…(続きは議会だよりで)