みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第135号・2011年12月発行)

第三セクターの今後について

議会だよりの要旨によると、2011年12月、稚内市議会の一般質問で、川崎眞敏議員が質問し(見出しは「第三セクターの今後について」)ました。

質問者
川崎眞敏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

市は、有価証券保有及び出資総数40団体5億3698万円と、第三セクターを含めて多くの企業と関わりを持っているが、民間企業として稚内港湾施設株式会社や稚内衛生公社はまったく問題のない企業であり、有価証券を市が保有しなければならない理由はない。…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

それぞれの法人は、事業の意義が行政目的と一致をして社会的な貢献を地域に果たしていると認識している。また、設立目的を十分に果たし、経営状況等の安定が見られる第三セクターについては、総務省が示す指針も踏まえながら、基本的には民営化に向かうべきと…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第135号・2011年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる