稚内市議会 第6回定例会 議会だより(第134号・2011年8月発行)
学校教育について
議会だよりの要旨によると、2011年8月、稚内市議会の一般質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「学校教育について」)ました。
- 質問者
- 鈴木利行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
平成23年度からの、学校教育推進の指針として、確かな学力の定着を目指し、基礎・基本を確実に育むとしているが、どのように推進していくのか。
答弁(要旨) 答弁
子供たちの確かな学力を育成するため、学習指導の充実に努め、小中一貫による9年間を見通した教育課程の工夫・改善に努めるとともに、子供たちの可能性を引き出すわかる授業や、家庭や地域と連携し、学習習慣の確立に努めていく。