稚内市議会 第6回定例会 議会だより(第134号・2011年8月発行)
指定管理者制度について
議会だよりの要旨によると、2011年8月、稚内市議会の一般質問で、川崎眞敏議員が質問し(見出しは「指定管理者制度について」)ました。
- 質問者
- 川崎眞敏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
❶指定管理者制度を導入している施設数と管理料は。❷利用者の声を十分に聞き、創意工夫して各施設の良さを引き出し、喜ばれる施設を目指すべきでは。❸公の施設の最終責任は設置者である行政が有するべきでは。
答弁(要旨) 答弁
❶施設数は、平成23年4月1日現在で94件。指定管理料として約9億3,200万円を予算措置している。❷利用者アンケートを実施し、それらをもとに指定管理者の創意工夫による自主事業が行われるなど、利用者の利便性の向上のため、しっかりと取り組んで…(続きは議会だよりで)